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3rdのブログ

方向性未定

とりあえず、今友達の家いる。

一応、バンドサークル所属してるから・・・最後に遊び?で楽曲作成中~

もう少し詳しく言うと・・・
流れというか勢いで合宿の方でエントリーしちゃったから・・・そのために早急に作って練習しないといけない!

3rdは音楽的センスが乏しいので・・・ベース音をある程度詳しく作っていただかないとアドリブがききません。

ので・・・今、この状況。

初めはベース音作ろうってことでこうなったと思っていたのだが・・・3rdが想像してたより出来てない状況。。。

出来てるとこまでは形的には教えてもらった。



で、なんか今はギター打ち込んでるし・・・


オモシロソウだからやることにしたが・・・。
果たして間に合うのか?

まぁ~要するに出来てない。

だから、とりあえず帰りたい。




終り
発表も無事終わり…十中八九卒業は出来るだろう!

つっても、研究室の方にはしばらく出向かないといけないけど…
まぁ~これからは堂々とラノベ読んでられるからイイかな!?
ブックカバーはするけど。。。

つーことで久々のラノベの感想~
盛大に2巻いっちゃいますヽ(゚◇゚ )ノ

キツイときほど好きな作品読みたくなるよね~

空ろの箱と零のマリア〈3〉 (電撃文庫)/御影 瑛路
¥641
Amazon.co.jp

内容(「BOOK」データベースより)
「お前、“O”と関わっているだろ?」クラスメイト・大嶺醍哉が、星野一輝に向かって発したその言葉は、新たな“箱”への入り口だった。気づけば一輝は音無麻理亜と共に、“騙し合い”のゲーム―『王降ろしの国』のプレイングルームにいた。中世風の職業に就き、一度の面談を介し行われるそのゲームの勝利条件は、他プレイヤーを殺して生き残ること―。つまりこれは、“殺し合い”にまみれた狂気のゲーム。“箱”に願い、この空間を作り上げた“所有者”の正体とは…?緊迫の第三巻。 

感想
2巻の終わりがアレだったから、すげぇ~気になってはいた!!
プロローグと言っていいのか分からないが…わずかだったが日常って感じが良かった。

そして本題の「王降ろしの国」箱によって創られた世界。
内容の通りのゲームだったが…
集められた優秀なプレーヤー達!

一応、あくまでゲームだから第一ゲーム、第二ゲームと繰り返される
そのターンごとに変わるゲーム展開。 

1ゲーム目の醍哉の神懸かった勝利に感嘆の声(すげぇ~)完璧に騙されたね!!

2ゲーム目もまぁ~すげぇ~。
客観的にみれば…支配してるのは別の人物だったはずなのに本当の支配者は別にいた。

手のひらで踊らされてた。こういう表現がしっくりくるのかな!?

騙すには虚を突く。先手を打たれたら基本は負けだ。
気付いたときには手遅れだった。。。

相手の言動にだまされるな!正確な情報だけをくみ取れ!

2ゲーム目はなかなかの展開でしたね。
それと、2ゲーム目の途中らへんで…なるほど!って感じで…そういうゲームなのねぇ~分かると思う。

1,2巻読んでればなんとな~く分かると思うが…この箱においてマリアが圧倒的に不利であること。

それに所々で気付く主人公。
まさにその通りだ!彼女に勝ち目はない。どうすればいいのか?

というところでちょいとワンクッションあっての終わり


いや~やっぱオモシロいね~。言動の持つ力。描写表現がいい。
そしてこの作品は先の展開を予測しながら読むと特にオモシロい。
素晴らしい作品っす!

空ろの箱と零のマリア〈4〉 (電撃文庫)/御影 瑛路
¥641
Amazon.co.jp

内容(「BOOK」データベースより) 
 「ああ…分かったよ。僕が―僕が、『王』になってやる」クローズド・サークル『王降ろしの国』。中世風の職業に就き、一度の面談を介し行われるそのゲームの勝利条件は、他プレイヤーを殺して生き残ること―。つまりこれは、“殺し合い”にまみれた狂気のゲーム。その“騙し合い”のゲームから、未だ抜け出せない星野一輝。彼はついに、事態打開のため自ら“王”となるべく動き出す。カギとなるのは、トリックスターである大嶺醍哉。この空間を作り上げた“箱の所有者”はいったい誰なのか、一輝はついにその真実へとたどり着くが…。『王降ろしの国』完結編、登場。

感想
とりあえず、上下巻になっていないのは読めばわかる!
保とうとしていた日常に亀裂が…

3巻の終わりに真相に近付いたと思っていたが、やはりそれは真実ではなかった。
しかし、真相に辿り着くためのヒントは3巻にもちょいちょい織り込まれていた。

でも、1ゲーム目があったからこそ…その疑念は小さくなってしまっていた。

言葉の意味をちゃんと理解してるのは本当に難しい作品だな!
やっぱいつも騙される。

やっぱこいつだったかぁ~という納得感はあったが…そこに結び付けるだけの想像力はなかったな。

そしてゲームの結末がこういうことになるとは…うんっ。
クライマックスでお約束のようなやり取りで
次巻以降への伏線を多く張った感じだったな! 

主人公のたち振る舞いよかったぜ!!
醍哉もよかったなぁ~マジお前はカッコいい!!

あと、こんな終わり方なのかぁ~ちょっとしっくりこなかったけど…

オモシロかった。
次巻も期待ですね。



久々だから長くなってしまった




終り
いよいよ明日卒研発表だ。
月曜日先生がマジギレするくらいの出来だった発表が明日ある。

そういうわけで今日は練習していたのかと言われたら…そうでもない

昨日、先生に「このデータとこのデータを卒論の付録に載せといて」と言われた。
さらっとこのタイミングで…何故もっと早く言ってくれなかったの!?

だから今日はそっち優先でやってたから…あんま練習してない。
まぁ大丈夫だろっ!!


そして、ようやく終わる。

ある意味これこそが学生生活最後の大イベントと言っても過言ではない
だって、卒業かかってるし。

解放される


訳ではないが…解放感がある。
(明日も実験ある。実はすげぇ~スケジュールが押してる)




とりあえず、発表午後からだから…今日はラノベ読んで練習してから寝る。

あしたはオールでパーリィーかな♪

残りの学生ライフ突っ走るしかないですね!!



終り