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3rdのブログ

方向性未定

昨日は卒業式でした!!

学長の話が長かったww

ついに3rdも大学を卒業しました。
こういう言い方をすると…留年してたのか!?と思う人もいるのかな??
ここまでストレートで来てます。一応、躓いてません。

さて、つーことで昨日は研究室(フロア全体)で飲み会。
建前だけど…一応先生にお礼を言った。
あと、先輩にも1年間の感謝の意を伝えた。

ほんとは行く気なかったが…礼儀として行くことにした。

まぁまぁそれなりに楽しかった。


そのあと、頭が痛くなったので家帰って寝てた。
で、ちょっと仮眠を取ったあと…今度はサークルの連中と飲み会。

日立の人だけだった。
水戸の人はいろいろあって…一緒に飲めなかった。

まぁ研究室とかゼミの関係もあるから…こうなることは予想してたけどやっぱみんなで飲みたかったなぁ~と思ったのであった。

さて、引越しは明後日だ

荷造りしないと…



終り
昨日のスノボによる筋肉痛が酷くてとにかく寝ていたい気分だった。

でも、今日実家から日立まで帰ってきた。
ホントは実家に居たかったが…明後日卒業式だし、明日に美容院の予約入れてしまったし…。

で、今回はいろいろあってバスと電車乗り継いで帰ってきた。
はじめていわき駅見たわ。日立駅より賑やかだったww

で、日立駅までついて…バスにしようと思ったが最寄りのバス停がけっこう遠いので(ホントに歩く気力すらなかったので)、タクシー使ってしまった。
筋肉痛に体がねw

さて、ラノベ紹介
0能者ミナト (メディアワークス文庫)/葉山 透
¥620
Amazon.co.jp
内容(「BOOK」データベースより)

科学が隆盛を極める現代。だが、その片隅にひっそりと息づく異形のものたちがいた。存在を知る一部の者たちは、それを「怪異」と呼んだ。当然、怪異を相手にする生業もある。修験者、法力僧、呼ばれ方は様々だが、その中でひと際変わった青年がいた。九条湊―どこか斜に構えたクセのある青年だが、彼が同業者から疎まれているのはそこではない。霊力、法力、神通力、彼はそんな力を一切持っていない。それにもかかわらず怪異を倒すという。その手腕は驚くべきものだった。

感想
主人公が表紙の見た目通りなキャラだったのが非常に良かったです。
誰に対しても容赦のない毒舌っぷり、そして何物にもとらわれず…我が道を行くって感じがイイね!!

内容にも書いてあるけど…0能者ってそういう意味なのね
まさにそのまんまだった。
簡単に言ってしまえば単純に思考が優れてるだけなのに…なんかすごく優れた主人公だった。
特に自分の器量をしっかりと理解したうえで行動してることが何よりカッコよかった。
他のキャラも年相応の反応で違和感がないってことが良かった。

設定は好きだったし、表現としてはグロい感じなとことがやや多めだったが、話としてはオモシロかった♪
2巻も読んでみようと思います。




終り
高校の同級生とスノボに行った。
2人で行った。

そしたら駐車場で大学の同級生を見かけた。
2人で来ていて1人は同じ学科、もう一人は同じサークル
ちなみにこの2人はサーフィン友達

世界は狭いものだと改めて思った。

ちなみに同じサークルの奴は卒業前に一回滑りに行こう的な会話をしていた。
そしたら偶然同じ日に同じゲレンデで会ったのだった。

つーことで…
あとでゲレンデで声掛けてみようと思ったが…向こうがあっさり気付いてしまった。
ウェアーと滑り方でわかったらしい。

オレンジでグーフィーだから、まぁ他の人よりはかなり特徴的かな!?
あと滑り方にクセあるしww
それとあんまり混んで無かったし

で、それからは4人で滑ってた。

パークでガッツリ飛んでたぜ!!
つーか、初めて360回れた!
キッカーで初めてだったから素直に嬉しかったです♪

あと1回だけ胸部と腹部を強打して、昼食に食べた物を白もんじゃしそうになった。


明日の筋肉痛が怖い。。。



終り