まだまだ、手伝いだけど…初めてまともな仕事をした。
精神的に疲れた(~o~)
世の中希望通りいかないことも多々あるので仕方がない。
ちょっとの我慢は必要だ!
つーことでラノベの感想いきます。
0能者ミナト〈2〉 (メディアワークス文庫)/葉山 透

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内容(「BOOK」データベースより)江戸時代―寛延年間に村人すべてを殺戮したという怪異「鏖」。長く封じられていたはずのそれが、眠りから覚めた。総本山、御蔭神道の名だたる手練が犠牲となり、関係者を震撼させていた。へそ曲がりで有名な九条湊の仕事を選ぶ基準は、「面白いかどうか」だという。人を跡形もなく吹き飛ばす、前代未聞の怪異―だが湊の腰は重い。皮肉げに「解決してみせるが、期待はするな」と不可解な言葉を放つ湊。実はこの事件には恐るべき秘密が潜んでいた。感想
湊さんは今回もナイス毒舌っぷりでしたね。
読んでてオモシロいわ~!!
1つ1つの返しのクオリティが色褪せない感じ!
人を逆撫でするのが巧すぎますww
でも、言葉には常に棘があるけど…相手をよく思ってるところが前回よりも良く見て取れた。
なんだかんだいって結果的に善人に結び付く感じがイイ♪
そして思考が天才的だね!こういう人を頭のいい人間と言うだな!
常に人の2,3歩前をいく感じ。
湊とユウキと沙耶の3人の絡みは相変わらず…多少は柔和されたかな!?
ストーリー的にもオモシロかったかな!
一番恐ろしいのは人間だってのが次巻も来そうですねww
楽しみ♪
9Sの方も読んでみようかな~
終り