こんちは
タイトルああだけど実は冷やし中華あまり好きじゃないです←
なんか暁ギャグ小説載せます
おバカな暁です。バカツキ。
2年くらい前のをちょっとリメイクしました←
いや、なんか設定載せたのに書かないのも…ね?←
キャラ崩壊平気な方はどうぞ
こいつら何故か愛称勝手に作って呼んでる。
ギャグと呼べるのやら
「「「」」」はハモりです
いつも以上にクソ文注意
キャラ崩壊
笑えない
笑えない
笑えない
状況がわからない
これは酷い
シリアスとはもはや別人
-----------------------------
炎天下の日差しが降り注ぐ夏の昼。
「ぎゃあぁぁあぁぁあ!!」
叫び声が響いた。
「…これは一体…」
「おい!何があった!?」
「うっ……し、死ぬ…リーダー…エアコンが…臭い…日曜掃除したのに」
バタッ
「飛段が死んだ…」
「エアコン…かなりの強者のようね」
「うんうんうん!?ちょっと待て!!なんで「」の横に名前書いてないんだよ!?」
「作者がめんどいって言ってた」
「流石ダメ人間だな。…これじゃ誰が誰だかわかんねぇぞ…うん」
「うおおぉ!!スペアリブ食いてぇえぇえ!!」
「飛段が生き返った!!無駄に早いな!!うん!!」
「あー臭かった!!臭すぎて東大理系の問題解けそうになったぜ!!」
「そんな飛段見たくない」
「私もよ、ペイン」
「……それより俺の誕生日とっくに過ぎちゃったぜぇ…」
※作者は落書き描いてしっかり心の中でお祝いしました。
「あーあ!!せっかくリーダーが百均で買った髭眼鏡をデイダラちゃんが付けて自爆してくれるって思ってたのによぉ!!」
ガチャ(ドア開く音)
「飛段、リーダー達は百均に行ったことないぜ。だから髭眼鏡の存在を知らない」
「サソリ…何故知っている」
「あ、マジだったんだ」
「リーダー達…髭眼鏡知らねぇのぉ!?」
「愚問ね…」
「神は百均など行きはしない」
「まあ、リーダーはともかくデイダラなら24時間いつでも自爆を快く引き受けてくれるぜ」
「Σオイラはコンビニか!!っか自爆引き受けねぇよ!!うん!!」
「しかし暇だなー」
「王様ゲームしようぜ」
「昨日しただろ」
ガチャッ
イタチと鬼鮫が来た。
「リーダー、俺は今暇潰しに適する最善の企画を考えた」
「え?そうなんですか?イタチさんいつの間に…!」
「…聞こう」
「鬼鮫を海に還す企画はどうだ?」
「Σどんな企画ですかイタチさん!!私で暇潰さないでください!!!!」
「鬼鮫を流した年の秋になると海から川に帰ってくるんだ、飛段が」
「「Σ飛段が!?」」
「ゲハハハハ!!俺1メートルなら泳げるぜ!!」
「1メートルってわかってんのか」
「おう!!こっから……木ノ葉までだろぉ!!!?」どや
「ああよかった馬鹿のままで」
「違う。1メートルは団子1本分のことを指す」
「Σマジかよぉ!?」
「違う」
「おいリーダー」
「なんだ」
「サソリ腹ペコ~(棒読み)」
「お前傀儡だろ」
「リーダー!!昼飯!!うん」
「はらへったー!!」
「キャベツ団子」
「うどん」
「ハンバーグ」
「冷しゃぶ」
「フカヒレ」
「ひもじい…」
「マジ餓死」
「Σちょっ…誰ですか今どさくさに紛れてフカヒレって言ったの!!!!;;;」
「うるさい黙れお前ら!!!!!!ここは幼稚園でもファミレスでもない!!」
「ペイン…私もお腹が空いたわ」
「そうか、何が食べたい?」
「「「リーダーてめぇwww」」」
「遠慮をするな。食べたい物を言え」
「…冷たい物が良いわ」
「わかった。俺が作ろう」
「貴方だけでは悪い。私も手伝うわ」
「小南…」
「ペイン…」
「「「ちょっ、見つめ合うなwもうやだこのバカップル」」」
「しかし…買い物に行ったマダラじゃなくてトビが帰って来ない」
「遭難したんじゃん?」
「どこに遭難すんだよ」
「川の中」
「よし鬼鮫行って来い!!そして海に還れ」
「還りませんよ!!」
ガチャッ
「貯金箱が盗まれた」
入って来るなり突然言い出す角都。
「第一声がそれか…どんな貯金箱だ?」
「猿の貯金箱だ」
「豚じゃねえのかよ、うん」
「おいデイダラ」
「うん?なんだい旦那?」
「どうでもいいけど車のハンドルがミ〇ドのハニーデ〇ップだったらマジ困るよな。夏場とか最悪だぜ」
「ホントどうでもいいな、うん」
「サソリちゃん!!チョ〇リングの方が困るぜぇ!!チョコがヤバいぜ!!」
「ハンドルが鬼鮫の方が困る」
「Σどういう事ですかイタチさん!!」
「それよりも俺の貯金箱だ。あの中には来月の小遣いが入っている。飛段以外の」
「Σゲハッ!?」
ガチャン!!
「ただいまっすー!!」
「ただいま」「腹ガ減ッタ」
「おーゼツ!!げっ…トビ…!!帰ってくんな!!うん!!」
「ひどいっすよ!先輩のうん子!」
「トビてめぇコラァア!!!!」
「おいマダr「ペインてめえ」
「「「?」」」
「貯金箱が無くなったんだマダ「えー!!貯金箱が!?うわー大変だー!!ペイン調子こくなこのやろう(ボソッ」
バシッ!!(ぶった音)
「痛くない、神だから」
「ペインに触るな。爪の間に紙をつめるぞマダ「またまた小南さんまで!冗談キツいっすよ!てめえら図に乗るな(ボソッ」
「「「………………………」」」
バチバチバチ…(火花の音)
「おい角さん、ちゃんと探したのか?」
「そーそー!サソリちゃんの言う通りだぜぇ!」
「もちろんだ、冷蔵庫の中まで探したぞ」
「それじゃ無いな…」
「おかしいだろ!!あとリーダーたちが今ケンカしてるからツッコミがオイラと鬼鮫しかいねぇんだようん!!」
「無駄な情報をありがとう」
「うぜぇw…大体、角都はツッコミだろ!!うん!!」
「「「はぁ?」」」
「Σなんでオイラがおかしいみたいな目で見んだよ!?」
「「「!?」」」
「Σ『違うの!?』みたいな目で見んな!!うん!!」
「鬼鮫…人間だったのかお前…兄さんビックリ」
「Σイタチさん貴方はこっちに驚いていたんですか!?」
「で、マダラじゃなくてトビ。お前は何を買って来た?」
「(こいつ…っ!!)みんなが喜ぶ物を買って来たんすよ~!」
ガサゴソ…
「はいっ!レトルトカレー!」
「私が望んでいた物とはもはや真逆…愚の骨頂…」
「この小娘…っ!!!!」
「ねぇねぇみんな」「聞ケ愚民共」
「「「なんでゼツが偉そうにしてんだ」」」
「脚が変なんだ」「歩キニクイ」
「「「ん?」」」
全員ゼツの脚に注目。
「Σ俺の猿(の貯金箱)があぁあ!!!!!!||||||」
「なんで貯金箱に足突っ込んだまま歩いてんだよ!!気付けよ!!っかなんで顔からじゃなくて胴体から足突っ込んでんだ!!顔が下じゃねぇか!!うん!!!!!!」
「うるせぇな」「ウルセェナ」
「Σ逆ギレ!?白い方まで口悪くなってる!!」
「っかツッコミ長っwww」
「旦那ちょっと黙れwww」
「……………|||||||」
「角都ー…落ち込むなよぉー」
「あ、でも貯金箱の中身はちゃんとあるよ」
「飛段ノ小遣イハ無イガナ」
「Σ結局無しかよォ!!」
「飛段、例え小遣いが無くなっても心が無くなった訳じゃねぇだろ?」
「サソリちゃん…!」
「なんかいいこと言ってんだけど全然感動しねぇ!!うん!!」
「というか夏関係無いな。マダラ死ね(ボソッ」
「お前こそ死ね(ボソッ」
「黙れマダラ、塵に等しい(ボソッ」
「Σよく聞こえねぇけど小声で喧嘩すんなよ!!…にしても一番まともな事言うなリーダー、うん」
「それは当然よ。何故ならペインは」
「神だもん」
「では暑い夏を乗り切る為に鬼鮫を川に放流するぞ」
「しません!!」
「飛段以外でアイス食う奴挙手!!」
「「「はーい」」」
「Σはぁぁ!?俺抜きィイィ!!!?」
おわれ
-----------------------------
~スーパー自問自答質疑応答タイム~
Q.なんで飛段って一部の奴に「~ちゃん」ってつけんの?
A.相手が年下なのでなめてるからです。サソリの場合は見た目です。
Q.あの貯金箱結局どうすんの?
A.角都さんが自分で直して使います。世の中エコです。
Q.エアコンどうなったの?
A.神の力で綺麗になりました。
Q.そもそもなんでエアコンとか百均があるの?
A.わかりません。
………(・∀・)
…………なんかもうすみません
逃げよε=========ヘ( ・ω・)ノ←
タイトルああだけど実は冷やし中華あまり好きじゃないです←
なんか暁ギャグ小説載せます
おバカな暁です。バカツキ。
2年くらい前のをちょっとリメイクしました←
いや、なんか設定載せたのに書かないのも…ね?←
キャラ崩壊平気な方はどうぞ
こいつら何故か愛称勝手に作って呼んでる。
ギャグと呼べるのやら
「「「」」」はハモりです
いつも以上にクソ文注意
キャラ崩壊
笑えない
笑えない
笑えない
状況がわからない
これは酷い
シリアスとはもはや別人-----------------------------
炎天下の日差しが降り注ぐ夏の昼。
「ぎゃあぁぁあぁぁあ!!」
叫び声が響いた。
「…これは一体…」
「おい!何があった!?」
「うっ……し、死ぬ…リーダー…エアコンが…臭い…日曜掃除したのに」
バタッ
「飛段が死んだ…」
「エアコン…かなりの強者のようね」
「うんうんうん!?ちょっと待て!!なんで「」の横に名前書いてないんだよ!?」
「作者がめんどいって言ってた」
「流石ダメ人間だな。…これじゃ誰が誰だかわかんねぇぞ…うん」
「うおおぉ!!スペアリブ食いてぇえぇえ!!」
「飛段が生き返った!!無駄に早いな!!うん!!」
「あー臭かった!!臭すぎて東大理系の問題解けそうになったぜ!!」
「そんな飛段見たくない」
「私もよ、ペイン」
「……それより俺の誕生日とっくに過ぎちゃったぜぇ…」
※作者は落書き描いてしっかり心の中でお祝いしました。
「あーあ!!せっかくリーダーが百均で買った髭眼鏡をデイダラちゃんが付けて自爆してくれるって思ってたのによぉ!!」
ガチャ(ドア開く音)
「飛段、リーダー達は百均に行ったことないぜ。だから髭眼鏡の存在を知らない」
「サソリ…何故知っている」
「あ、マジだったんだ」
「リーダー達…髭眼鏡知らねぇのぉ!?」
「愚問ね…」
「神は百均など行きはしない」
「まあ、リーダーはともかくデイダラなら24時間いつでも自爆を快く引き受けてくれるぜ」
「Σオイラはコンビニか!!っか自爆引き受けねぇよ!!うん!!」
「しかし暇だなー」
「王様ゲームしようぜ」
「昨日しただろ」
ガチャッ
イタチと鬼鮫が来た。
「リーダー、俺は今暇潰しに適する最善の企画を考えた」
「え?そうなんですか?イタチさんいつの間に…!」
「…聞こう」
「鬼鮫を海に還す企画はどうだ?」
「Σどんな企画ですかイタチさん!!私で暇潰さないでください!!!!」
「鬼鮫を流した年の秋になると海から川に帰ってくるんだ、飛段が」
「「Σ飛段が!?」」
「ゲハハハハ!!俺1メートルなら泳げるぜ!!」
「1メートルってわかってんのか」
「おう!!こっから……木ノ葉までだろぉ!!!?」どや
「ああよかった馬鹿のままで」
「違う。1メートルは団子1本分のことを指す」
「Σマジかよぉ!?」
「違う」
「おいリーダー」
「なんだ」
「サソリ腹ペコ~(棒読み)」
「お前傀儡だろ」
「リーダー!!昼飯!!うん」
「はらへったー!!」
「キャベツ団子」
「うどん」
「ハンバーグ」
「冷しゃぶ」
「フカヒレ」
「ひもじい…」
「マジ餓死」
「Σちょっ…誰ですか今どさくさに紛れてフカヒレって言ったの!!!!;;;」
「うるさい黙れお前ら!!!!!!ここは幼稚園でもファミレスでもない!!」
「ペイン…私もお腹が空いたわ」
「そうか、何が食べたい?」
「「「リーダーてめぇwww」」」
「遠慮をするな。食べたい物を言え」
「…冷たい物が良いわ」
「わかった。俺が作ろう」
「貴方だけでは悪い。私も手伝うわ」
「小南…」
「ペイン…」
「「「ちょっ、見つめ合うなwもうやだこのバカップル」」」
「しかし…買い物に行ったマダラじゃなくてトビが帰って来ない」
「遭難したんじゃん?」
「どこに遭難すんだよ」
「川の中」
「よし鬼鮫行って来い!!そして海に還れ」
「還りませんよ!!」
ガチャッ
「貯金箱が盗まれた」
入って来るなり突然言い出す角都。
「第一声がそれか…どんな貯金箱だ?」
「猿の貯金箱だ」
「豚じゃねえのかよ、うん」
「おいデイダラ」
「うん?なんだい旦那?」
「どうでもいいけど車のハンドルがミ〇ドのハニーデ〇ップだったらマジ困るよな。夏場とか最悪だぜ」
「ホントどうでもいいな、うん」
「サソリちゃん!!チョ〇リングの方が困るぜぇ!!チョコがヤバいぜ!!」
「ハンドルが鬼鮫の方が困る」
「Σどういう事ですかイタチさん!!」
「それよりも俺の貯金箱だ。あの中には来月の小遣いが入っている。飛段以外の」
「Σゲハッ!?」
ガチャン!!
「ただいまっすー!!」
「ただいま」「腹ガ減ッタ」
「おーゼツ!!げっ…トビ…!!帰ってくんな!!うん!!」
「ひどいっすよ!先輩のうん子!」
「トビてめぇコラァア!!!!」
「おいマダr「ペインてめえ」
「「「?」」」
「貯金箱が無くなったんだマダ「えー!!貯金箱が!?うわー大変だー!!ペイン調子こくなこのやろう(ボソッ」
バシッ!!(ぶった音)
「痛くない、神だから」
「ペインに触るな。爪の間に紙をつめるぞマダ「またまた小南さんまで!冗談キツいっすよ!てめえら図に乗るな(ボソッ」
「「「………………………」」」
バチバチバチ…(火花の音)
「おい角さん、ちゃんと探したのか?」
「そーそー!サソリちゃんの言う通りだぜぇ!」
「もちろんだ、冷蔵庫の中まで探したぞ」
「それじゃ無いな…」
「おかしいだろ!!あとリーダーたちが今ケンカしてるからツッコミがオイラと鬼鮫しかいねぇんだようん!!」
「無駄な情報をありがとう」
「うぜぇw…大体、角都はツッコミだろ!!うん!!」
「「「はぁ?」」」
「Σなんでオイラがおかしいみたいな目で見んだよ!?」
「「「!?」」」
「Σ『違うの!?』みたいな目で見んな!!うん!!」
「鬼鮫…人間だったのかお前…兄さんビックリ」
「Σイタチさん貴方はこっちに驚いていたんですか!?」
「で、マダラじゃなくてトビ。お前は何を買って来た?」
「(こいつ…っ!!)みんなが喜ぶ物を買って来たんすよ~!」
ガサゴソ…
「はいっ!レトルトカレー!」
「私が望んでいた物とはもはや真逆…愚の骨頂…」
「この小娘…っ!!!!」
「ねぇねぇみんな」「聞ケ愚民共」
「「「なんでゼツが偉そうにしてんだ」」」
「脚が変なんだ」「歩キニクイ」
「「「ん?」」」
全員ゼツの脚に注目。
「Σ俺の猿(の貯金箱)があぁあ!!!!!!||||||」
「なんで貯金箱に足突っ込んだまま歩いてんだよ!!気付けよ!!っかなんで顔からじゃなくて胴体から足突っ込んでんだ!!顔が下じゃねぇか!!うん!!!!!!」
「うるせぇな」「ウルセェナ」
「Σ逆ギレ!?白い方まで口悪くなってる!!」
「っかツッコミ長っwww」
「旦那ちょっと黙れwww」
「……………|||||||」
「角都ー…落ち込むなよぉー」
「あ、でも貯金箱の中身はちゃんとあるよ」
「飛段ノ小遣イハ無イガナ」
「Σ結局無しかよォ!!」
「飛段、例え小遣いが無くなっても心が無くなった訳じゃねぇだろ?」
「サソリちゃん…!」
「なんかいいこと言ってんだけど全然感動しねぇ!!うん!!」
「というか夏関係無いな。マダラ死ね(ボソッ」
「お前こそ死ね(ボソッ」
「黙れマダラ、塵に等しい(ボソッ」
「Σよく聞こえねぇけど小声で喧嘩すんなよ!!…にしても一番まともな事言うなリーダー、うん」
「それは当然よ。何故ならペインは」
「神だもん」
「では暑い夏を乗り切る為に鬼鮫を川に放流するぞ」
「しません!!」
「飛段以外でアイス食う奴挙手!!」
「「「はーい」」」
「Σはぁぁ!?俺抜きィイィ!!!?」
おわれ
-----------------------------
~スーパー自問自答質疑応答タイム~
Q.なんで飛段って一部の奴に「~ちゃん」ってつけんの?
A.相手が年下なのでなめてるからです。サソリの場合は見た目です。
Q.あの貯金箱結局どうすんの?
A.角都さんが自分で直して使います。世の中エコです。
Q.エアコンどうなったの?
A.神の力で綺麗になりました。
Q.そもそもなんでエアコンとか百均があるの?
A.わかりません。
………(・∀・)
…………なんかもうすみません
逃げよε=========ヘ( ・ω・)ノ←