議題:

あたしの幸せと世間の幸せは果てしなくズレてる。



そ…そうなんだ(笑)

じゃあ、「空気を読むな」って本でも読めば☆


でもあれ、超極論でいろんな人を否定してるから好きじゃないんだよね。

なんで高学歴の人はそういうのが多いんだろう?


まぁしょうがないっかもみじ




あたしの幸せと世間の幸せがズレてる。

…だから何?


たぶん回りに否定されるのが、認めてもらえない時がいちいちネガティブになる原因なんだと思う。

じゃ言わなきゃいいんだよ。



あたしがあたしを肯定できれば、他人の生き方も少しは肯定できるようになるのかもしれない。






じゃああたしの幸せって?

そんなの簡単にわかったら苦労しねーよ!って思うけど、それじゃだめなんだろうね(笑)



あたしの幸せ。あたしだけの幸せは何だろう?

過去の幸せは、未来の幸せと直結するんだろうか?

参考程度?



あたしの望みは、きらきらした人たちがいる中で働くこと。


それぞれが「こうなりたい」「こうしたい」って思いを持ってアクティブに働いてて、

いい空気の中であたしもきれいなものを見つめたいんだ。

そんな環境で出てくる失敗とか苦労って、ネガティブ換算しないと思うの。



具体的に言うならば、AmanさんがいてBさんがいて、あたしがいて。

いっこ上の先輩たちがいてきらきらしてて。


周りにすごい人がいてそれを見本にしながら成長していきたいの。

それはアルバイトの働き方かな?

それとも女の子の働き方かな?



実際守ってくれる人ってあたし必要ないんだよ。


頼るでも対等でもない関係も必要だと思うんだ。

世の中は2言論でまとめられるほど単純じゃないんだから。