高校生でんでん日記

高校生でんでん日記

大学現役合格に向けてがんばる女子高生の勉強+映画鑑賞+日々の生活

新年あけましておめでとうございます!!受験まであと1年をきりました!!がんばります!!

Amebaでブログを始めよう!

この前の日曜日にプロデューサーズを観に行きました。

オペラ座の怪人にハマッてしまったので、ミュージカルつながりで見たくなりました笑


ではとりあえず紹介文を!!

アカデミー賞に輝くメル・ブルックス監督・脚本による1968年の傑作コメディを、史上最多のトニー賞12部門受賞を成し遂げた2001年の舞台ミュージカル版に続き、再び映画化した話題作。舞台版の初代オリジナル・キャストであるネイサン・レインとマシュー・ブロデリックが息の合った名コンビぶりで主役を演じるほか、『キル・ビル』のユマ・サーマンがヒロイン役で新登場。舞台版そのままのハイテンションなパフォーマンスが楽しい。   (FLiX)


ということで。

私的にはCMはべた褒めしすぎだと思います。

たしかにゲ○のおすぎには受け入れやすいでしょうね、だってゲイでてくるし笑

歌ってるし「Keep a Gay」って笑


最初が下品なんですよ。

私はお母さんと観に行ったんですけど笑って良いのか悪いのかわかりませんでした笑

でも会計士がプロデューサーになりたいんだって言ったぐらいから面白くなってきました。


オペラ座の怪人からミュージカルに入った人にはあまり面白いと感じないのかもしれません。

アメリカンなブラックジョーク満載ですし・・・

でもあれが本来のブロードウェーのミュージカルなんだと思います

オペラ座の怪人はどちらかというと笑うミュージカルではないですが、

ブロードウェーミュージカルは笑うミュージカルなんだなぁと痛感させられた映画でした。


ということで☆3つの作品でした。もう1回見たいとかは思わなかったです。


なんかもうあんまり書かなくてすいません。

学校の友達にブログ作れといわれて作ったところ、もうこちらに手が回らない状態です・・・

でも映画のレビューもとい感想はきちんと書き込ませていただきます。


さてさて、ご紹介するのはティム・バートン監督作品の

コープスブライド

コープスブライド もうジャケットからティム・バートンっぽいです笑


さてさていつもどおりアマゾンさんからストーリーの引用です笑


ストーリーはアマゾンさんから引用しちゃいます笑

19世紀ヨーロッパのとある村。結婚を間近に控えた青年ビクター(声:ジョニー・デップ)は、ひょんなことから死者の世界に引きずり込まれる。残された本当の婚約者ビクトリア(声:エミリー・ワトソン)が帰りを待ちわびる中、ビクターはミステリアスなコープスブライド(死体の花嫁/声:ヘレナ・ボナム=カーター)と結婚するはめに。最初は戸惑うビクターだったが、しつけの厳しい環境で育った彼にとって、型破りな死者の世界は魅力的で次第に惹かれ始める。やがて彼は、この世界で(そして“あっち”の世界でも)一番大切なものは“愛”であることに気付くのだった―。


っちゅーことで!!正直な話、映画館に見に行くほどでもなかったと思う。レンタルで十分かな。 うん、よかったレンタル待ってて笑

音楽とか、ブラックユーモアがたくさんあるところはまさにティム・バートンスタイルです。
ストップモーションもナイトメア・ビフォア・クリスマスと比べるとかなり質がよくなっています。
まるでCGみたいなんですが、やはり何か懐かしいって感じがします。

ストーリー的には途中で話が読めてしまいます。
もちろん小5の弟には読み取れなかったようですが笑
でもしきりに弟は「この人(コープスブライド)かわいそう」と言ってました。

ジョニー・デップはすごいですね!!(いきなりですけど)
もはやウィリー・ウォンカやスパロウ船長、はたまたシークレット・ウィンドウの彼とも声がぜんぜん違います。
気弱な感じが漂っています。特徴ある声だし・・・

さてさて、この映画は低予算で作っていたそうですねー
なるほど、ティムの奥さんがヒロイン(?)やっちゃうわけだ笑

あと少々グロテスクなシーンがあるので、ご飯を食べながら観賞するのはやめたほうがいいです。
私は大丈夫でしたけどね笑

ってことで☆3.5の作品でした!!
ちなみに日本語で見た方が楽でした。

あぁぁぁ・・・・これでこの記事書くの3かいめやっちゅうねん・・・

何回消えたら気が済むの、このブログは!!!


さて今回書くのはShall we Dance?(リメイク版)です


カマン画像!!gia はいはい、リチャード・ギアさんです


あらすじは・・・アマゾンさんより

美しい妻と娘との生活にちょっとギクシャクしたものを感じていた中年男性が、通勤途中の電車から見えたダンススクールの窓辺に佇む美しい女性にひかれ、スクールの門を叩く。そして踊ることの楽しさに目覚めた彼の退屈な日々はイキイキと変化していき…。
という周防正行監督の大ヒット作『Shall we ダンス?』をピーター・チェルソム監督がリメイクした。役所広司の演じた主人公をリチャード・ギア、草刈民代の演じたダンス教師をジェニファー・ロペスが演じている。役者の雰囲気はガラリと違うが、かなりオリジナルに忠実な作りになっており、唯一違うのは、スーザン・サランドンが演じた主人公の妻との夫婦関係のあり方くらいだ。周防監督のオリジナルストーリーは、米国で生まれ変わっても、その物語の持つパワーは変わらず、リメイクを見て改めて、周防版の『Shall we ダンス?』の素晴らしさを再認識してしまうほど。役所や草刈よりも個性の強い印象のあるギアとロペスだが、いずれもキャラクターの魅力をしっかり抑えた好演。日本版と見比べてみるものおもしろいかもしれない。(斎藤 香)
 

ってことで、

展開としては前半がかったるい。前半って言っても30分ぐらいかなぁ。

ちょーっとだけリチャード・ギアの語りみたいなんが入ってたり、ダンスでこけたりとか・・・

家で奥さんもダンスの練習こっそりしてたりとか。そんなんです。


オリジナル版でもそうなんかなぁ?一回見てみます。


さてさて。この映画はリチャード・ギア大好き母のために借りてきたんですが・・・

やはり母は喜んでいました。

この映画は女の人のセクシーさも魅力ですが・・・

ほぼリチャード・ギアのダンディーなところがメインですね。


だってタキシードで一輪のバラを持ってくるギアさまは最高です!!

お母さんもきっとここは喜ぶんだろうなぁって思っていたら案の定そうでした。

とりあえずこの映画はギア様の正装が見放題です。

ギア様ファンの方々は是非ごらんになってください。


☆3.5の作品。

理由?女の人がセクシーすぎること。2人でダンスするところが結構遠め+逆光のショットばっかりで替え玉っぽく見えること。ぐらいですかねぇ・・・顔だけアップが異様に多い・・・

行ってきました!!!!BUMP OF CHICKEN run rabbit run in大阪城ホール!!!

いっやぁ、やばかったです・・・!!

今日は学校があったんで学校から直行で(駅まで走って)いったんです。

そのちょっと前には3KM雪に身を打たれながらグラウンドを走ってたのにね!!(学校は山の麓)


んで大阪城ホールに着いたのは15時50分。屋台はまだ4つしかありませんでした笑

そしてグッズも異様にスムーズに購入。走る必要なかったような笑


そして服を着替えて(ベースは制服で中だけライブTシャツ)スタバで時間つぶし。

んで5時半に大阪城ホールに移動。

友達の友達が部活で遅れてたので、6時から開場してたけど6時半まで待ってから入場。


スモークがかかっていてもう気分はアゲアゲでした笑

そして7時10分ごろライブスタート!!

セットリストは・・・

1.カルマ(みんなノリノリ)

2.stage of the ground(手を激しく振りました)

3.アルエ(みんなの歓声がすごかった)

4.プラネタリウム(みんなで静かに横に手を振って聴きました)

5.リリィ(藤くんの声が印象的)

6.メロディーフラッグ(メーロディーフラーッグってところで1人で感動していました笑)

7.ギルド(みんな静かに聴いていました)

8.太陽(藤君の声が静かな城ホールに響いててきれいでした)

9.embrace(エンブレーィスと叫ぶところの声が最高!!)

10.銀河鉄道(これも静かに聞いていました)

11.天体観測(今までで一番盛り上がってました)

12.ダイヤモンド(アップテンポでとっても盛り上がりました)

13.(まさか歌うなんて思ってなかったから会場から大歓声があがる)

14.fire sign(みんなでnananaを大合唱きれいやった!!)

15.super nova(みんなでラララを合唱!!藤君の声がきれいに響いていました)

ラスト!!.オンリーロンリーグローリー(切れよくさっぱりとしていました)

アンコール☆

1.スノースマイル(増川くんが突然これを歌うと言い出し、演奏しだしたので藤君が歌の出だしで笑ってしまいました。もちろんやり直し笑)

2.ダンデライオン(聞けるとは思いませんでした、大盛り上がり!!)

3.ガラスのブルース(もう1曲歌わしてくれといっていました。みんなで大合唱)

4.DANNY(初めて生で聞けました、感動!!でも知らない人もいたかも)


ほんまに感動でした!!ヤバいヤバい!!もう興奮して眠れません。

1日目よりも多く歌ってくれたのかな?とっても満足です


中2からずっとBUMPファンやっててよかったなぁ、これからもBUMPファンでいよう!!と思うライブでした!!


本日ご紹介するのは・・・

ご覧になった方も多いのでは?

Charlie AND THE CHOCOLATE FACTORY!!

チャリチョコ 素敵なウィリー・ウォンカを演じるのはもちろんジョニー・デップ


この作品はですね・・・

運動も勉強も普通でとーっても貧乏な男の子のチャーリーが幸せをつかむという話です(省略しすぎ)

まぁ見てからのお楽しみですよね笑


これはもうジョニー・デップの表情に注目です。

パイレーツ・オブ・カリビアンのクールでお茶目(?)なジョニーの表情の変わり方じゃないんです。

もうなんか本当に少年!!って感じです。(ウォンカ氏はもう白髪が生えてくるような年齢なんですが)

あとは・・・ウンパ・ルンパ!!!あかんで・・・これはもうおかしいです。

ウンパ・ルンパっていうのはウォンカのチョコレート工場で働いている従業員なんですが

みんなおんなじ顔なんです!!それがゴンドラ(?)を漕いでいる様は圧巻です、ある意味。


この作品、大人が見ても面白いみたいです(お母さんが笑ってました。)

さて☆は4つです。鬼才ティム・バートンはやはりすごいです!!


あ、そういえば。今ツタヤでチャリチョコ(略し方はこうですか?)をレンタルすると・・・

ウォンカのめちゃうまチョコのステッカーがもらえます。

中にはゴールデンチケットが入っているやつもあるそうな・・・(当たるとグッズがもらえるらしい)

私のやつには入っていませんでしたが



今日(というかおととい)見た映画

Dearフランキー

ハピネット・ピクチャーズ
Dear フランキー コレクターズ・エディション

えぇ、ジェリーが出てるから見たんです。

夏に見に行ったんですが、号泣!!というよりはほろりとくる作品でした。


主人公の男の子は難聴ですが、読唇術の天才。

そんな主人公、フランキーのお父さんは世界を旅する船ACCRA号の乗組員。

いっつもいろんな国から切手を同封して手紙をくれるとっても素敵な人。

だけど、そのお父さんは存在しません。実は母親が街の郵便局でフランキーの手紙を受け取り、

返事を父親に成りすまして送っていたのです。

フランキーの本当の父親とは離婚をしました、というより逃げてきました。

そんなことを知らないフランキー、お父さんからの手紙はとっても楽しみにしています。

そして今度引越しをしてきた街にお父さんの乗った船ACCRA号が来航することになります。

そこでお母さんはフランキーの父親を演じてくれる過去も未来もない男を探す事に・・・


家族愛!!って感じです。すっごく素敵ですね。スコットランドの風景も、俳優さんたちの演技も。

フランキー役の子は本当にナチュラルな演技で子供!?って感じでした。


もちろん大人たちもすばらしい演技です。本当の家族みたいです。

ジェラルドはStrangerっていう(知らない人という意味)とっても印象深い役です。

最初はお父さん役なんて面倒くさいって思っていますが

途中からとっても楽しそうな表情です。その移り変わりがとっても自然ですごいなぁと思います。


心温まるお話です。☆4つ!!

今日幼稚園からずーっと一緒の学校に行ってた子がニュージーランドに留学します。

いや、12月から帰ってきてたんですけど・・・。やっぱりさびしいなぁ。2ヶ月しか会えないなんて。

今度帰ってくるのは12月。そのころ私は受験勉強で遊んだりはできません。

今年度は我慢できたけど、もう高3になったらメールもできないし。とっても不安です。


その子とほかの小学校のときの友達とで昨日遊びました。(女3人 男1人笑)

本当に楽しかったです、あぁすっごく落ち着けるなぁって思います。

多分来年はあえないだろうから、次に会うのは2年後です。私も19歳になってます。


そのころになったらもうニュージーランドではお酒を飲むことができます。(18歳からOKなんです)

きっとお酒にもなれて帰ってくるんだろうなぁ・・・

ちょっと置いてきぼりな感じです。


さて、がんばって行ってきてください。ここのブログは見てないから言っても仕方ないんだけど

応援してます!!


えっと、それではさきほどの続きです・・・

今日の科目は国語>>数学Ⅰ・A Ⅱ・B>>英語


1時間目国語(200点満点)は

もう最初っから意味不明でした。文系やのに・・・小説も進研模試とは相性が悪いのか?

本当にいっつも考えてしまいます。中学受験のときは国語とか余裕やったのに笑


古文に至っては何が言いたいのかさっぱりわかりませんでした。狭衣物語?だったかなあ

もういいじゃん!!誰と結婚してもーみたいな感じでした


漢文はいたって単純明快な文章でした。めずらしい・・・


2時間目の数学(200点満点)は

意外や意外!!確立の問題が満点です、いっつも0点なのに・・・

駿台で勉強しただけでこれだもん、すごいよ駿台!!

あとはなんとなく解けたかなぁぁぁって感じです。


昼食後の3時間目、英語+リスニング(200点満点)は

とりあえずリスニングが意味プーでした。進研模試のリスニングって英検準2級のリスニングの数倍速いです笑

筆記問題はもうほっといてくださいって感じでした。

ってか大問のうちの1つが1学期に学校で勉強した英語のテーマにそっくりでした。ビビるわ笑



あと、今日はセンター試験だったみたいですね!!

私はYahoo!の問題の傾向のまとめらしきものを見てみました。

え、英語簡単だったんですか!?ってかリスニングがかなり簡単だったって・・・

来年かなり難しいってことじゃないですか!!??最悪・・・今年の人よかったでーすねー・・・

リスニングがなくなればいいのに・・・


センターの問題が新聞に載ったらやってみます!!

今年の人はよかったですね。1回目だから来年よりは簡単なんですもん・・・くそ!!

というぼやきでした。

今日は学校で模試を受けてきました。

昨日から2日間かけて、まるでセンターのようにやっています笑

今回受けているのは学校で進路指導に使われている進研模試です(ベネッセさんの)


えっと、昨日つまり1日目は

日本史B>>現代社会>>生物Ⅰでした。


日本史Bではなんとなく解けたかなぁ・・・って感じでした。

直前に友達に第一回遣唐使は??って問題を出したら、まったく同じような問題が出ました。

いっつも微妙に山を当てて、なおかつ周りの子にも教えてしまうのが悲しいです


さて、現代社会は死亡!!ぶっちゃけ100点中2点のような気がします。

さようなら現代社会、こんにちわ現代社会の問題集


生物Ⅰ。11月の模試同様ウニの発生が出題されました。ふざけないでくださいよ、ベネッセさん。

なんでカエルを出してくれないんですか。カエルも大事なのに、ウニだけじゃぁ意味ないでしょ。

解けなかったけどね☆


じゃぁいったんここできります☆

今日は明日から始まる中学受験の準備のために、授業が4限しかありませんでした。


1限>>数学B

2限>>数学Ⅱ

3限>>現代社会

4限>>日本史B


・・・・・・・


なんて偏った授業!!1限の数Bは寝てはいなかったけど、死に掛けてました。眠すぎ・・・・


さてさて、今日は駿台に行って入学手続きをしてきました。

あぁ・・・もう逃げられへんなぁ・・・と思います笑

もう受験まであと1年あるかないかなんですよ!!

ほんまに時がたつのは早いなぁって思います。


そう、私がオペラ座の怪人を母と妹と見に行ったのも1年弱前なんですねー・・・

パンフレット買うんだった!!!!!と今でも後悔してます。

友達に見せてもらったから良いんですけれどね・・・


これからも受験勉強、映画鑑賞、日常生活、すべてがんばっていきたいなぁっておもいます。


jeri    大学受験が終わったら、スコットランドに行ってみたいです。

                         待っててね、ジェリー!笑