鳴る事がないはずの電話 | アルビレックス新潟のスポンサーへの道

アルビレックス新潟のスポンサーへの道

アルビレックスのために僕ができること。それは、スポンサーになること。

思いがけない電話。

それは、突然来る。

そして思いかけず動揺した。

でも俺って未来しか向いてないんだよね。

だから過去は、過去。

振り返りたくないんだよね。

温泉入って餃子食ったからまぁいいかね!