無料を有料化する。 | アルビレックス新潟のスポンサーへの道

アルビレックス新潟のスポンサーへの道

アルビレックスのために僕ができること。それは、スポンサーになること。

これって相当ハードル高いよね。

田舎にいけば行くほど無料文化が発達しててねぇ。

偽善で仕事は、出来ないから悩みどこ。

でもこれも逆転の発想なのかもしれない。

ここで色々考えて違う方向に向かうのもありかと思う。

まずは、トライアンドエラーでぶつかって行こう!