俺は、語った。そして息子も語った。 | アルビレックス新潟のスポンサーへの道

アルビレックス新潟のスポンサーへの道

アルビレックスのために僕ができること。それは、スポンサーになること。

コロナの中。

俺の夢を聞くためにたくさんの方が来場してくれた。


そして夢に賛同してくれた。

こんな嬉しいことないよね。

ここからが本当の始まり。

もう後には、戻れない。

だから俺は、突き進む。

そして恥ずかしながらも一生懸命息子も話した。


人前で話すことなんて滅多に経験出来ないからとてもいい機会だったと思う!

俺、がんばるね。