親子の時間は、プログラミングで | アルビレックス新潟のスポンサーへの道

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アルビレックスのために僕ができること。それは、スポンサーになること。

プログラミングで作りたいのは、ロボットではなく「親子の時間」

 

親子でプログラミングをって教室は、よくあると思いませんか?

 

スリーポイントでは、違う観点でプログラミング教育をご提案して

 

いこうと考えています。

 

まだ企画段階なので細かいことは、言えないけどきっとハッピーに

 

なれることかなと思っています。

 

どんな事でも真剣に考えると本当に色々思いつくものだなと

 

感じる八月の初めですね!