金か夢かわからない暮らしさ。 | アルビレックス新潟のスポンサーへの道

アルビレックス新潟のスポンサーへの道

アルビレックスのために僕ができること。それは、スポンサーになること。

と尾崎豊の詩で始めます。

新潟市に行けば金も夢にも近づける。

でも俺の求めてる楽園は、そこにあるのかな?

俺は、楽園を仲間と子供と作りたいんじゃないのか?

すげー悩む。

まだみんなごめん!俺は、新潟市に行くって言える。

本当ギリギリのとこ。

たくさんの人を裏切るけど。

安定と夢の近道を選ぶのが普通だし。

でもそれって俺、自身に嘘ついてないか?

人生に安定を求める?

今で安定した事ないのに安定に憧れてる?

続く