法務省のページの情報が更新されていました。節電対策として冷房などが制限される可能性があるため、ペットボトルの持ち込みを可能とするとのこと。これは、税理士試験などと同様の対応ですね。ただ、水滴による用紙の汚損答があっても交換には応じられませんので、十分ご注意くださいとのこと。
公認会計士試験のとき、近くの席の人がペットボトルの水滴でマークシートを濡らしてしまうというハプニングを思い出しました。すべて自己責任ですね~。特に、司法書士試験の午後の試験は、記述ありでペン記入なので、滲んでしまう可能性もありますし、要注意だなぁ~と。。。
平成23年度司法書士試験における留意事項について[PDF]
http://www.moj.go.jp/content/000075481.pdf