また、アメブロのメンテナンスですね~。まったくぅ。。。
読めない、書けない、なにもできない……、ピグだけとか、本当に必要なメンテナンス部分だけで対応できないものなのかな? 技術力を押している割には、ちょっと不安になってしまいますね~。ユーザーはもとより、広告主とかから文句でないのかな? というより、以前作られたシステムにかぶせるように開発を続けているので、今技術力があっても、修正できないものなんでしょうかね?? 最近、株価が調子いいですが、技術力という点では、ちょっと不安です。やっぱ、営業の会社なのかな?? まぁ、たくさんの方が苦情を出しているようなので、このくらいで……。ただ、他のIT企業でここまで時間のかかるメンテナンスはやっていないので、そのことを意識して技術力を高めつつ、頑張っていただきたいなぁ~と。ただ、最初にはじめるときに、自身のドメインではじめなかったことに、後悔しはじめている今日この頃。。。
本日のiConは、チームラボの猪子社長がメインで取り上げられていました。昨年テレ朝の朝まで生テレビに出演以降、多数のメディアに注目されはじめたとのことで、同社のサイトには、出演情報がたくさん掲載されていますね~。
【参考】日テレのIT情報番組 iCon
【参考】チームラボ株式会社/TEAMLAB Inc.
東大卒業後に仲間とともにITベンチャー企業、チームラボを設立し、企業理念として「日本再生」を設定。オモロ検索エンジン「サーグル」を開発したり、Web、デザイン、アートなどIT業界でざまざまなサービスを展開しているとのこと。チームラボのオフィスでは、社員紹介のCDラックが設置されており、社員ひとり一人が思い思いの仮装をした自己紹介のCDジャケットが並べられているほか、無人受付ではFace Touchと呼ばれる、モニターに表示される顔写真をタッチするだけでカンタンに相手を呼び出せるシステムを設置するなど、こちらもこの会社の特徴をよく表していますね。
【参考】チームラボ(Wikipedia)
【参考】PUBLIC-IMAGE.ORGインタビュー
【参考】チームラボ株式会社 に行ってきた!
会議室なども独特で、「めもですく」と呼ばれる天板が分厚いメモ帳になっている机でフラットな関係で自由に記入しながらディスカッションできるとのこと。確かに、ホワイトボードなどよりも使いやすいかも?ですね。異なるスペシャリストが共に考えるとのこと。そのほま「やわらか茶室」と呼ばれる全面を柔らかいゴムで覆った茶室があり、どこからでも出入りできる2畳の異空間。この辺は、この会社のデザイン性というか独自のセンスですね。
本人は、ほとんど情報を取らないとのことで、テレビはもちろん、TwitterやFacebook、メールなどもほとんど見ないとのこと(メールなどは、社内の代理の方が見ているようです)。文字を読むのが苦手とのことで、デザイナー色ですよね。あと、自分で体感して考える方がいいとのこと。また、同社は新卒採用で面接官を選択できたり、経験者採用では「猪子社長 “丁稚奉公”」を募集するなど、採用の面でもさまざまな特色があるとともに、番組で紹介されていた社員の方々も特徴ある方々が多いですね。猪子社長を中心として、メンバーがそれぞれ切磋琢磨?しながら、お互いを信頼し、高め合っているような印象を受けました。
【参考】チームラボ新卒採用は、面接官を自分で選べるようになりました
<本日の1品>
医療マンガ、医龍が最終回を迎えたとのこと。まだ、購入していなかったので、バイなぅ。なんか、Amazonでここまでいい評価が出ているのも珍しいなぁ~といった印象です。
- 医龍 25 (ビッグコミックス)/乃木坂 太郎
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