ロビン・フッド | 会計士を目指すたろ~のアメブロ。

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2011年12月に行われる公認会計士短答式試験、2012年8月に行われる公認会計士論文式試験を目指して勉強中のたろ~のブログです。勉強に励む日々の学習記録が中心です。会社を退職したのであとがない(!)ことから、並行して司法書士試験の勉強もやっています。

ロビン・フッド



上映時間:140分
ジャンル:アクション
個人的評価:★★★★☆


<ストーリー>
時代は12世紀末。十字軍の兵士としてフランスで戦っていたロビン(ラッセル・クロウ)は、イングランドの騎士ロバート・ロクスレーの暗殺現場に遭遇。ロバートの遺言を聞き入れ、彼の父でノッティンガムの領主であるサー・ウォルター(マックス・フォン・シドー)に剣を届ける役目を引き受ける。かくして訪れたノッティンガムの地で、ロバートの身代わりになってくれと頼まれるロビン。彼の素朴な人柄は領民たちの人気を集め、ロバートの未亡人マリアン(ケイト・ブランシェット)とも次第に心が通いあっていくのだが…。その行く手には、イングランド侵略をもくろむフランス軍との壮絶な戦いが待ち受けていた!


<キャスト>
ラッセル・クロウ
ケイト・ブランシェット


<感想>

ラッセル・クロウさんが主演らしいんだけど、あまり俳優とかに詳しくないのでなんですが……。これが中世のヨーロッパ(イギリス)かぁ~というような印象。物語もわかりやすかったし、テンポが良かったかな?と。