風邪引いてしまった・・・
ikuyoです。うちのボス
、とっても健康に留意しており、毎日寝不足ながらきちんとキープしています。ボス
さすがです
ある日のランチ・・・・・
ラーメン
に てんこ盛りねぎ 
sec
山盛り 
『ねぎは、風邪引かないからいいんだよ~
』
なるほど。ボス
、さすがです

sec、予防足らずで・・・・
風邪
引きました。 チーーーン。

年末は、何かとやることがあります。営業行くし、来客あったり・・・年賀状
にクリスマス会
忘年会
やら・・・・・師走、さすがです 
ということで、なんとか
早く治したいsec、対策調べました
睡眠と安静
まず第一に睡眠
と安静。
「風邪は寝て治す
」という言葉があるくらいです。部屋を適度に暖かくして充分な睡眠
をとります。
この際、厚着
や暖房
で無理に発汗
をうながすのは有害無益だそうです。
のどの粘膜が乾くと風邪の原因となるウイルスが体内に侵入しやすくなってしまいます。
のどの乾燥を防ぐため室内では 加湿器
を使うと
。
湿度 は60~80%くらいに設定。ウイルスは空気が乾燥した状態で活動が活発になり、逆に湿度が
高いと死滅します。
水分補給
熱
による発汗
や痰の排出で身体の水分を失い脱水症状にならないように、こまめに水分
を摂ります。のどを湿らせる効果もあり
。
食事と栄養
消化がよく身体が暖まるものを食べる。 ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンC・たんぱく質を含む
食品を選びから。たまご酒
・ねぎ
味噌 ・しょうが
湯・ニラ
かゆ・ホットミルク
などの
伝統的食品もお勧め
ただし、食欲がまったくない場合は無理に食べないで大丈夫
お水
は取りましょ
入浴
以前は 『風邪をひいたら入浴は避けるべき
』 という意見が日本では一般的でした。
しかし、このごろでは 『熱がそれほど高くないとき(38度以下)は入浴可能』 とする医師も多いようです。
でも、長湯しないのと湯冷めを気をつけてね
補足・・・
熱のためにかいた汗
をそのままにしておくと、皮膚の新陳代謝を阻害して風邪の回復を遅らせる
という意見もあるからだそうですよぉ・・・・w
薬とサプリメント 
「風邪薬」
風邪のウイルスを退治する薬はないそうです。
一般に市販されている「総合感冒薬」は風邪による諸症状
(くしゃみ・せき・鼻水・発熱・のどの痛みなど)を緩和することを目的みたいです。
熱がでたからといって安易に解熱剤を服用すると、身体の免疫システムの働きを阻害してしまう可能性があり
ます。風邪の原因となるウイルスは38.5度以上の温度で死滅するため、人体の免疫システムは発熱という症
状を通して体温を上げます。
わずらわしいせきや鼻水ですが、じつはウイルスを体外に排出する働きがあります。
薬を使用して、症状を止めることは、ウイルスを体内にとどめてしまうことにもなるそうですよ
やっぱ
ってことですねぇ・・・・
「サプリメント」
サプリメントのうちアミノ酸とビタミンCは風邪の回復を助ける効果があるといわれています。
ということで、こちらを飲んでいます。
アミコラに入っているアルギニンは免疫細胞を強化する効果があるみたい。アミノ酸は素早く吸収されるので
風邪にかかったあとに摂取しても、回復を助けるそうです。
セラミドに入っているビタミンCは、風邪の回復を早め、二次感染をおこしにくい身体をつくるとされています。
また水溶性なので吸収されやすいという特徴があります。
風邪をひいたときは、やや多め(1日500mg~)のビタミンCを服用。この際、1回で多くの量を摂るよりは、
1日3回くらいに分けて摂るほうが効率的らしいですよ~
に・・・「”病は気から”」とあるとおり、実際に精神力・気力が低下すると身体の免疫力もていかするそうです。
「風邪になんか負けない!」「早く治すぞ!」という強い気持ちでいることも重要なんでしょうね

よーーーーーし、早く治すぞ~


