最近は佑音の近くに来なくなったとブログで記事にしたら、また急に寄り添うようになったライ



今日も、ふと見たら佑音のベッドに上がり込み、一緒に寝ていました。


完全に乗ってしまってなかったのでホッとしましたけどね。


ライの方が約2kg重いので上に乗ったら大変です。


それに、毛繕いが好きなので、佑音の皮膚の弱い場所を舐められても困ります。


こんな風にね。



寝たきりになった頃、そういったことが心配で佑音を猫のケージに入れて仕事に行ってましたが、最近は大丈夫そうだったのでケージには入れずにお留守番してもらっているんです。


またお留守番の時の対処法を考えなくてはならなくなりそうです。