今年から、馴染みのない野菜にチャレンジしてみようってテーマがあって、
「紫じゃがいも」をゆでて皮をむいた状態

アントシアニンむぎゅーっ!
これでもかっ!
もうすぐで黒になりそうなくらい濃縮色。ゆで汁が青い透明になります。
って知ってたのに!
ついつい次の日に味噌汁の具に困って投入。。。⇒失敗。
青い水に、おうど色を混ぜると間違いなく食欲減退です。
色変で味変な気して塩足しちゃって、意味ワカラナイものを作ってしまった
色ものには注意。メモ
ゆでただけだと普通にじゃがいも味で、おいしいです。
ゴボウや大根、レンコンなどこちらで入手困難な根菜類を和根菜とすると、
こっちの洋根菜も楽しいほど種類あります。
(たまーーに、干し大根かと思っちゃうくらいヒナビて、よれよれの、しかもまだ子どもだったのに収穫されちゃったー、けど辛くないよ、みたいな弱い大根を見かけることあります!)、
これはビーツ
たぶん、食べられる根菜類の中で相当な糖度の高さを誇ります。テンサイ手前。

ゆで汁、真っ赤!

このあと、豆乳とミキサーにかけて塩のみ、スープにしました。
この「塩だけで絶品!パワースープ」のレシピは、この間インドで一緒になったMiki先生に教えてもらいました。
ヨガアユス
彼女はLAに住んでいて、セドナツアーもあれば全米ヨガアライアンスのティーチャートレーニングもしているパワフルさ。
歳は一つ違いなのに、わたしよりも何回も多く転生してのこの世なんだろうーなと思わせるお人柄です。
また、八戸ヨガといえば、Miki先生も去年2回もセドナツアーくんでらっしゃいます。
Be Happy♪
先生のブログは子育ての興味深さをかきたたせてくれると同時に、人間らしさもポロっとだせる素直さ、素敵なところに、惹かれるといったところでしょうか。無添加度高し。
ビーツは、ゆでるより、オーブン焼きのほうが土くささが抜けておいしくなる気がします。好みか。
根っこって、甘味レベルと多少の風味だけで各野菜としてのアイデンティティを確立してるような気がします。
ゴボウ・じゃがいも・ニンジン・玉ねぎ・カブ・さつまいも・ビーツ・テンサイ。。
この間の、すごい甘いニンジン(パースニップ)なかなか市場で見つけれず。時期はいつまでだらう。
大根色のニンジン形、それら野菜の中間サイズという風貌なのは確か。
※大根アブラナ科、にんじんセリ科
野菜レポ、好きかも。

「紫じゃがいも」をゆでて皮をむいた状態


アントシアニンむぎゅーっ!
これでもかっ!
もうすぐで黒になりそうなくらい濃縮色。ゆで汁が青い透明になります。
って知ってたのに!
ついつい次の日に味噌汁の具に困って投入。。。⇒失敗。
青い水に、おうど色を混ぜると間違いなく食欲減退です。
色変で味変な気して塩足しちゃって、意味ワカラナイものを作ってしまった

色ものには注意。メモ
ゆでただけだと普通にじゃがいも味で、おいしいです。
ゴボウや大根、レンコンなどこちらで入手困難な根菜類を和根菜とすると、
こっちの洋根菜も楽しいほど種類あります。
(たまーーに、干し大根かと思っちゃうくらいヒナビて、よれよれの、しかもまだ子どもだったのに収穫されちゃったー、けど辛くないよ、みたいな弱い大根を見かけることあります!)、
これはビーツ
たぶん、食べられる根菜類の中で相当な糖度の高さを誇ります。テンサイ手前。
ゆで汁、真っ赤!

このあと、豆乳とミキサーにかけて塩のみ、スープにしました。
この「塩だけで絶品!パワースープ」のレシピは、この間インドで一緒になったMiki先生に教えてもらいました。
ヨガアユス
彼女はLAに住んでいて、セドナツアーもあれば全米ヨガアライアンスのティーチャートレーニングもしているパワフルさ。
歳は一つ違いなのに、わたしよりも何回も多く転生してのこの世なんだろうーなと思わせるお人柄です。
また、八戸ヨガといえば、Miki先生も去年2回もセドナツアーくんでらっしゃいます。
Be Happy♪
先生のブログは子育ての興味深さをかきたたせてくれると同時に、人間らしさもポロっとだせる素直さ、素敵なところに、惹かれるといったところでしょうか。無添加度高し。
ビーツは、ゆでるより、オーブン焼きのほうが土くささが抜けておいしくなる気がします。好みか。
根っこって、甘味レベルと多少の風味だけで各野菜としてのアイデンティティを確立してるような気がします。
ゴボウ・じゃがいも・ニンジン・玉ねぎ・カブ・さつまいも・ビーツ・テンサイ。。
この間の、すごい甘いニンジン(パースニップ)なかなか市場で見つけれず。時期はいつまでだらう。
大根色のニンジン形、それら野菜の中間サイズという風貌なのは確か。
※大根アブラナ科、にんじんセリ科
野菜レポ、好きかも。