ですが僕は3日に途中から入って、
山車を引く事ぐらいしかできませんでした。
なので今回はそのときの状況を、
書いていきたいと思います。
まず11時ごろのことです。
神社のお寺の近くで、
みんなでお弁当やおにぎりや、
お菓子を食べました。
結構飛びますが、
その後17時ごろに休憩タイムがありました。
休憩タイムではワッフルを食べたり、
ジュースを飲んだりしました。
その後友達と少し遊んで、
出発になりました。
帰りは行きより疲れました。
ですが終わった後にジュースや、
お菓子やお弁当おもらいました。
僕が書けるのはここまでです。
ではちょっと皆さんにひとこといっておきますよ。
山車引っ張るのってすんごく疲れるんですよ。
このブログを見ている皆さん山車をひっぱてみたいな~、
なんて思っている方結構疲れるから体力にじしんがあるよという方は、
是非挑戦してみてください。
~~ 父 ~~
ジュースやお菓子にお弁当がメインになってますけど!
まあ子どもはそんなものか なんて思いつつも
息子はちゃんと祭りも楽しんでいました
私は 楽しむのが上手だと人生うまくいくと考えています
苦しいこと 辛いこと 悔しいこと つまらないことでも
その中で「こうしたら面白くなる」とか「こう考えると興味深い」とか
ポジティブに捉えることができれば
思いつめたり悩んだりといったことはなくなっていきます
逆を考えるとその差ははっきりしてきます
「こうだからダメなんだ」とか「こんなことやりたくない」とか
ネガティブに頭の中を支配されると 何も楽しいことなんてなくなります
悲しいことは無理に楽しむ必要はありません
悲しいのに笑顔を作るのは相当なストレスになるらしいです
悲しいなら無理して笑うより思いっきり泣いたほうがすっきりします
怒るのもそうですね
あまり自己中な怒り方だと途端に人間関係にヒビが入りますが
変に怒りを抑えてやさしく接するより思いっきり怒ったほうがすっきりします
こうした感情に従うことも ストレスを溜め込まないという意味では
人生を楽しむひとつの方法です
私はこれまで息子にいろいろな楽しみ方を教えてきました
わざとルールを破ってみたり
突き詰めてより高度なことができるようになったり
それがわかれば勉強も楽しいものになりますが
年齢的にもまだ理解が薄いようです
でも単純に楽しいものを楽しむのはしっかり身についています
一度しかない人生なんだから楽しくなくちゃね
↓歳をとってからも楽しく
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