私が欲しかったものキラキラ



変えられないものを
受け容れる器。



夫がした浮気は変えられない過去。
これを受け容れる。



これ、出来ましたお祝い

わーい拍手気づき







夫の浮気に関する解釈は以下。



孤独が恐怖で自己肯定感の低い夫は
自分よりも未熟で
且つ、見劣りする女を見つけ
性欲も含めそれらを満たした。

周りを騙し、傷付けようとも
バレなければ良しとし
自分を最優先に
刹那的な充足感に浸った。


夫はそういうことが出来る
残念で弱い人間だった。


そして、夫は機能不全家庭で育った
アダルトチルドレンなので
本来、未熟な女では満足出来ない 。
惜しみない愛情と優しさを持ち
豊かな包容力で包んでくれる
逞しい女性を求めている。

私や元嫁と比較すると浮気女は異質。
本来、夫が相手にしないタイプ。
私や元嫁が完熟してるという意味ではありません。


見劣りする未熟な女のメリットは
手っ取り早く夫の自己肯定感を
満たしてくれること。
夫は最初から無自覚で
浮気女を下に見て優越感を感じていた。


でも、本来夫が求めている
女性像とはかけ離れているから
夫はどれだけ浮気女と時間を共にしても
本質的に満たされることはなかった。
虚しかった。

刹那的な充足感と
終わりのない空虚感を
往来した浮気だった。



夫の浮気は
夫自身が抱えている心の問題と
正しく向き合わなかった結果招いた
負の産物だった。


あと、夫は性依存だった。








細かなところまで伝えきれないけど
大筋でこんなふうに解釈していますニコ



これは、私と夫が
共に苦しんで行き着いた解釈で
夫も同じ理解です。



ここまでの理解に辿り着いて
夫との対話を諦めなくて良かった
と思えています。

諦めなくて、というよりは
夫という人間に惹かれていたから
諦められなかったように思います。









因みに、夫の浮気は受容出来たけど
許すか許さないか問われたら
何度考えても許さない方に傾きますもやもや


今の段階では
あったことはあったこととして
受け留めた、腑に落とした、です。








画像、全てダリアですニコ

フィボナッチ数列に基づいて
花弁が並んでます。


この『フィボナッチ』という言葉が
どうしても思い出せなくて
ミラ・ジョボビッチが出てくる
調べてるうちにダリアの花言葉に
『裏切り』があることを知りましたうーん



『優美』とか『華麗』もあります気づき







雫が美しいから
雨上がりの花追いも好き乙女のトキメキ