Buesas noches!
¿Cómo estas!!!
児童文化研究者
miyata.です。
・・・・・ほるぷ出版本より・・・・・
・・・・・皆さまこんばんは!
突然ですが、
この頃、子どもたちもそうですが、
世の中に信じられないような、
奇妙な事件が増えているように思いませんか?
新聞やテレビで報道されている犯罪者の姿は、
いつかどこかで見た事のあるような、
本当に普通の家庭で育ったような感じの人たちに見えます。
それにもかかわらず、問題が起きた・・・という事は、
そこに至るまでに、
何らかの背景があったからに他なりません。
熊本では昔、横井小楠・・・・!という人が、
「人は三代をもって人となる!」・・・・!
と言っておられますが、
それほど人が人となるためには、
私自身をも含めて、
長い年月が架るものなのだろうと思います。
さて私は若い頃、
ドロシー・ロー・ノルト・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!
という人の詩を読んで、
大変感銘を受けました。
その詩・・・・・!とはズバリ!!!
「子どもが育つ魔法の言葉!」・・・・・・・・・・・・・!
という詩!です。
それをここに書いてみます。
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「子どもが育つ魔法の言葉!」
けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる。
とげとげした家庭で育つと、子どもは、乱暴になる。
不安な気持ちで育てると、子どもも不安になる。
「かわいそうな子だ」といって育てると、
子どもはみじめな気持ちになる。
子どもをバカにすると、引っ込み思案な子どもになる。
親が他人を羨んでばかりいると、子どもも人を羨むようになる。
叱りつけてばかりいると、子どもは
「自分は悪い子なんだ」と思ってしまう。
励ましてあげれば、子どもは、自信を持つようになる。
広い心で接すれば、キレる子にはならない。
褒めてあげれば 子どもは、明るい子に育つ。・・・・・・・!
まだまだ続きますが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!
今日はこの辺で・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!
¡Hasta luego!
Nos vemos mañana!!!
Gracias siempre!!!
児童文化研究者
miyata.でした。![]()
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↓は私の絵本です!!!覗いてみてくださいネ!!!
ちかいうちに、スペイン語版にて・・・・・・・・!
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