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Buenos dias!
¿Cómo amaneció?
児童文化研究者
miyata.です。
・・・今日は海の日!なので?「でんわ」のお話を・・・
” で ん わ ”
・・・・・ノンの他には誰もいません。
それなのに、ジンジンでんわがなっています。
そ~っと受わきをはずしてみると、
でんわのずっと奥の方で、
なんだかゴクリと音がしました。
「どなたですか?」でん・・・
ところが返事がありません。
ノンが受わきをおこうとすると、
いきなりハープの音がしました。
「ビオロンテ・タンブロロン!」
(切らないで!)と、その音はいうのです。
じっときいていると、
デパートのざわめきに似た音が、
わきおこっては消えていきます。
(お母さんかしらん?)と、
ノンが思ったときでした。
受わきのむこうから、
いきなり花火の音がしました。
「パチピルルン・プチチクチ!」
(まだまだ切らないで!)と、
その音は言うのです。
花火の音にまじって、
子どもたちの、かん声がきこえます。
そのずっと向こうから、
風鈴売りが近づいて、
又、遠のいていきます。
そして、しばらくし~んとした後で、
とつぜん波の音がしました。
「ゾップン・ザップンシュルシュルチュン!
あそびにおいでよ、夏の海!」
船が踊っています。
カモメが舞っています。
魚もクラゲもヤドカリも、
それからサンゴや貝たちも、
波の歌にあわせて踊っています。
ノンはうれしくなりました。
もう何だか自分も海と、
あそんでいるみたいです。
受わきの奥で波は又、
歌を歌いました。
「ゾップン・ザップン・シュルシュルチュン!
きっとおいでよ、夏の海!」
「うん!いくよ!ぜったいにいく!
でもいったい、君だ~れ?」
「わたしは、海!」
ノンには、やっとわかりました。
海から、でんわがきたのです。
・・・・・でもネ!
いくら話しても、
お父さんもお母さんも、
だ~れも信じてくれません。・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それでは今日はこのへんで・・・
¡Hasta luego!
Nos vemos mañana!!!
児童文化研究者
miyata.でした。







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”トラッシュイングリッシュ”
英語をはなしたいなら「暗記」を捨てろ!
日本人は、英語を学ぶ際に
すぐに「暗記」をイメージしますが、
あなたのこの数十年を振り返り
「暗記がもたらした未来は」
いかがだったでしょうか?
おそらく、暗記した以上に
時間を無駄にし
何も残らなかったというのが
現実という人も多いはず。
なぜ、このような奇怪なことが
起きてしまうのかと言うと、
人間の脳は、短期的に入れた情報は
短期記憶(海馬)で処理され
============
必要な情報 or 不要な情報
============
ということで振り分けされる
ことになります。
このように言うと、
「私は、必要な情報として英語を勉強
していますが、記憶に残りません」
という人がいますが、
(というかそう言った人ばかり)
それもそのはず、脳は残したい情報と
残したくない情報を自分ではジャッジ
することができず、
勝手に振り分けられてしまうからです。
これでは、何のために暗記しているのか
分ったものではありませんし、
脳の中に嫌な情報だけがゾンビのごとく
こびり付いていることに気づくはずです。
=================
残したい情報 (英語)は、脳に残らず
残したくない嫌な情報は、脳にこびりつく
=================
とは言え、
なぜ、このようなことが起きるのか?
それは、「・・・」
とお伝えしたいところですが、
このまま文章でお伝えしてしまうと
非常に長くかつ読み進めるのが大変に
感じる人も多いと思いますので、
今回は、そんなジレンマを抱える人のために
「英語を話したければ、 暗記を捨てろ」
ということで、
脳科学を活用した世界最先端の
勉強法を、「動画」にて公開します。
この勉強法は、一切、暗記は行わず
むしろ、暗記しない机に座らずとも、
マスターすることのできる勉強法
でもあります。
暗記せずに、英語ペラペラ人生


