みなさんこんにちは(o^^o)
前回の続きを書いていく前に…
ひとつ自分の中で1番辛かった時期を
すっ飛ばしそうになってたので
それを書いていこうと思います。

看護学生恒例、
実習の時期です( ◠‿◠ )

看護学生の実習。本当に大変なんです(°▽°)笑
朝から夜まで記録と勉強に追われ
実習の時期は、実習の事しか考えていません笑

ちなみに薬はこの頃
きちんと飲んでいました(^ω^)笑

実習中にいきなり背中が痛くなったんです。
息を吸うとなんか痛い…そんな感じです。
その頃は自分の中で下血はあるあるのこと。
多少の下血はあるものの
そこまで辛い事はありませんでした。
この頃は急性期の実習中。
手術の患者さんを見る実習で、
私たちの中ではこの実習が1番
辛いと言われていました。
この頃は幸いあまり症状が重くなく、
今でも思います、本当によかった。笑

そして急性期の実習が終わり、
なんかおかしいなあと思っていたら
徐々に痛みは大きくなっていき。
息を吸うだけで背中がズキっと痛み
くしゃみはおろか、あくびもできないし…
実習の合間の休みにクリニックへ行き
ペンタサを追加されました。
しかし…またここで問題が。

ペンタサのせいか、
理由は今でもわかりませんが
ペンタサを飲んだあとから
頭痛が酷くなったんです。

私滅多に頭痛なんて出ないんです。
なのに明らかに分かる、
「めちゃくちゃ頭がいたい」

いままでお腹の痛みに対して痛み止めは
使ったことがありませんでした。
ロキソニンは胃や腸にあまり良くないためと、
カロナールを3回/日まで に決められて
なんとか凌いでました。

またこれが大変。
その頃私は在宅看護の実習中で
訪問看護に付き添って行かせてもらっていました。
この訪問している間に頭痛がでないように、
そして記録をするときに頭痛がでないように、
カンファレンス(実習での醍醐味です…笑)で
頭痛がでないように。

この3つを凌ぐために
いつ痛み止めを使うか!が勝負でした(◞‿◟)笑

そうこうしている間に

腹痛と下血も酷くなり…


1日の中でトイレにいない時間の方が

短いんじゃないかと思うほど

トイレに篭っていました。

もちろん毎回便器は真っ赤(╹◡╹)

お腹も背中、全部が痛いんです。

心臓の音に合わせてドクンドクンと。

これが寝ている間にもくるんですよね。

そして目が覚めて痛すぎて号泣。



なかなか眠ることもできず

実習中だから寝坊の危険はなく

逆に助かったかも…?

ちがうか(゚∀゚)笑





ちなみに私たちのなかで在宅の実習は、
割と緩めと言われていました。
記録もそこまで時間かからず。
これだけが本当に救いだったと思います。
もしこの時に急性期の実習だったらと思うと…
考えただけでも怖いです(^ν^)笑

そしてなんとかなんとか、
実習を乗り越えました。

この時期は本当に
家族に送り迎えしてもらう日もあれば、
友達からたくさん励ましてもらったり
当時の彼氏に差し入れ持ってきてもらったり。
色んな人が支えてくれたから
乗り越えれたんだと思っています。

多分、私の中では
いちばん大変で、辛かった時期だったかなぁ
でもね、私の症状って
何かとタイミングがいいんです。笑
身体もなんとか空気を読もうと
頑張ってくれてたのかな。

だからがんばれました(o^^o)

なんで実習休まなかったの?!って思う人、
単位取れないと
留年になるからです!!!(^ω^)笑


前回の記事で、
ほかの症状って書いていましたが、
よく考えたらこれも他の症状ですね。笑

でもまたまた他の症状がでるんです(°▽°)
次の記事こそ、その症状について
書いていきますね。

ではでは(╹◡╹)