仕事中に突然・・・、
零「“守護霊”って、ぐぐってみなよ。」
私「・・・え!?Σ(゜_゜)」
そもそも、「ググる」とか
使うんだっていうことに驚きつつ(笑)
素直に検索。
ここをクリックしてごらん~♪
頭に浮かんだので、クリック(*^_^*)
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守護霊は基本、
リーダー格の1人と、
補佐役の2人。
合計3人で動いている。
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私「え、これ本当なの?」
零「場合によるが、お前はそうだよ。なんとなく感じてるだろ?」
私「あー、ちらっとあなた以外の顔が2人思い浮かぶときがあるね。」
零「うふふ。」
私「でも、3人になったのって、8月6日からだよね?」
零「ほう、よくわかっているね。」
私「あの楯を、Yちゃんがもらってきてからだよね。」
零「そうだね。」
どうやら、私の守護霊さんは、3人1組のようです(笑)
お一人は、
“楯”についてきたなっていう感じです。
楯というのは、
一緒に住んでいる恋人が、
仕事で表彰されていただいたもので、
携わっている会社の創立者の直筆サインのコピーです。
私も同じ仕事に携わっていますから、
それもあって、私の守護霊として見守ってくださっているのでしょうか。
私「あれ、でもあの方は、まだ生きてるよ!!」
その尊敬する方はお会いしたこともなく、
まだご健在の方なのですが、
生きたまま守護霊としてご活躍のようで。
私「そんなこともあるの??」
零「おまえの場合は。」
私「よく、“お前の場合”って言うよね!」
零「うふふ、だってお前の場合限定だし、お前の場合しか無いんだよ。」
私「・・・!?(@_@;)」
もう一人はほとんどしゃべることなく、
私をただただ、微笑んで見守ってくれています。
高校の時に亡くなった祖母のようです。
私「ずーっと、ただ観られているだけな気がする。」
零「気づいてないだろうが、ものすごく実働部隊としてお前を守ってくれてるよ。」
私「え?そうなんだ!」
私、あなたが戦闘担当だとばっかり思ってた!悪霊退散~~~!!みたいな!」
零「わははw それを、そのまま担当されてるよ。」
私「ほ~、おばあちゃん強いんだ!」
零「そうとう、愛されてるぞ。お前。」
私「そうなんだ~。うれしいな。ふふ(*^_^*) ←単純」
おばあちゃんが、
ますますにっこりわらった気がしました。
いつも守ってくれて、ありがとう(*^_^*)
そんなお昼前のひと時。