仕事中に突然・・・、


零「“守護霊”って、ぐぐってみなよ。」

私「・・・え!?Σ(゜_゜)」


そもそも、「ググる」とか
使うんだっていうことに驚きつつ(笑)

 

素直に検索。

 

ここをクリックしてごらん~♪
頭に浮かんだので、クリック(*^_^*)


*************

守護霊は基本、
リーダー格の1人と、
補佐役の2人。
合計3人で動いている。

*************

 

私「え、これ本当なの?」

零「場合によるが、お前はそうだよ。なんとなく感じてるだろ?」

私「あー、ちらっとあなた以外の顔が2人思い浮かぶときがあるね。」

零「うふふ。」

 

私「でも、3人になったのって、8月6日からだよね?」

零「ほう、よくわかっているね。」

私「あの楯を、Yちゃんがもらってきてからだよね。」

零「そうだね。」


どうやら、私の守護霊さんは、3人1組のようです(笑)


お一人は、
“楯”についてきたなっていう感じです。

 

楯というのは、
一緒に住んでいる恋人が、
仕事で表彰されていただいたもので、
携わっている会社の創立者の直筆サインのコピーです。

 

私も同じ仕事に携わっていますから、
それもあって、私の守護霊として見守ってくださっているのでしょうか。

 

私「あれ、でもあの方は、まだ生きてるよ!!」


その尊敬する方はお会いしたこともなく、
まだご健在の方なのですが、
生きたまま守護霊としてご活躍のようで。


私「そんなこともあるの??」

零「おまえの場合は。」

私「よく、“お前の場合”って言うよね!」

零「うふふ、だってお前の場合限定だし、お前の場合しか無いんだよ。」

私「・・・!?(@_@;)」

 

もう一人はほとんどしゃべることなく、
私をただただ、微笑んで見守ってくれています。

高校の時に亡くなった祖母のようです。


私「ずーっと、ただ観られているだけな気がする。」

零「気づいてないだろうが、ものすごく実働部隊としてお前を守ってくれてるよ。」

私「え?そうなんだ!」
   私、あなたが戦闘担当だとばっかり思ってた!悪霊退散~~~!!みたいな!」

零「わははw それを、そのまま担当されてるよ。」

私「ほ~、おばあちゃん強いんだ!」

零「そうとう、愛されてるぞ。お前。」

私「そうなんだ~。うれしいな。ふふ(*^_^*) ←単純」


おばあちゃんが、
ますますにっこりわらった気がしました。

いつも守ってくれて、ありがとう(*^_^*)


そんなお昼前のひと時。

こんばんは(*^_^*)

 

東京は、
今日は涼しい一日でした。

 

たくさんの気づきがあった一日で、
実りある日々の始まりを感じました。

 

そうそう、
ポケットモンスターのオリジンというシリーズ。

それを観ていて、こんなフレーズがありました。


++++++++++
レッドは、不器用だけれど、
素直で周りの人からたくさんのことを吸収して成長していく。

グリーンは、器用だが慢心する。
この旅で成長してくれればいいのじゃが。
++++++++++

 

レッドは主人公で、
グリーンは主人公のライバル的存在です。


私「あ、私、グリーンだ。」

 

そう思ったとき、守護霊さんが話しかけてくれました。

 

零「そうだね」

私「だよね、私グリーンだよね。でもずっとレッドだと思ってた。」

零「おまえは、グリーンが嫌で、レッドになりたがってたね。」

私「うん。レッドだと思ってた。でもそうか、器用だって認めたくなかった。
  不器用を言い訳にして、いろんなことから逃げてたかったんだね。」

零「うんうん。」

私「じゃあ、今日、ポケモンを見たのは、それに気づきたかったから?」

零「ずっとそういうメッセージはあったんだけどね。」

私「あー・・・、あった気がする。」

零「でも認めたくなかった。」

私「うん。だって認めたら、もう言い訳できないし・・・


  あれ・・・!?まって!!
  私、ダメな自分のほうが愛されると思ってるわ・・・!」


零「うふふ」

私「あーーーー、目的は愛されたいのか!」

零「注目されたい。愛されたい。アドラー読んだのにねー。」

私「・・・アドラー・・・活用できてなくね!?(@_@;)」

 

アドラーっていうのは、
「嫌われる勇気」「幸せになる勇気」の本のことです。
なんだかいろんなきっかけで読むことになった本でした。

 

愛されたい。

 

小学校のころから、よく、
愛されたいと思ったときは風邪をひいていました。

 

母親に優しくされたくて。

 

零「どうせ、愛されてるのにね。(笑」

私「・・・うぇ!!!(~_~;)」


零「そう。どうせ、愛されてる。」


守護霊さんとの会話は、
たまに「?」で終わったりします(>_<)

 

「どうせ愛されてる。」

 

これは私の根幹を揺るがすような、
29年間をゆるがすようなお話しでした。

深く理解できていませんので、
またきっと守護霊さんと同じ課題について話す日がくるんだろうなぁ。


++++++++++++++++++

いつも有難うございます(*^_^*)
全ての皆様に、すべての良きことが雪崩の如く置きますように。

 

愛と感謝(*^_^*)

 

零涼介
 

いつも自分の中で、
たっぷり聞こえてくる声を、

「守護霊さんの声」と認識できたのはここ最近のこと。

 

ずっと、
自分の「考えていること」だと思って、
スルーしていた声に耳を傾けるきっかけになったのは、
さまざまな人や本との出逢いでした。

 

映画、「かみさまとのやくそく」に出逢ったあたりから、
インナーチャイルドだとかブロックとか。


心の中の声について
考える機会が、なぜか増えていました。

 

そんなとき・・・
私「あれ??
  聞こえてたこの声がもしも私の守護霊さんだったら、
  私、もしかして、ずっと守護霊さんの声聞こえてたのかしら・・・」

 

守護霊さん「うふふ、やっと気づいた。」

 

私「……うぇ!?(@_@;)」


守護霊さんとの対話は、
こんな感じで始まりました。


そうそう、「守護霊さん」だと長いのであだ名を付けました。

 

“零 涼介”というハンドルネーム。
私がずっとお気に入りだったものです。

 

このブログでは、
守護霊 零さん
わたし 涼さん
こんな感じで進んでいきます。

 

 

信じる信じないはお任せします。

私の備忘録もかねて、ゆったり書いていこうと思います(*^_^*)

 

つたない文章力ではありますが、よければ、見てやってください。