働いて疲れて帰ってきて、
その後、
やることが多すぎる。

夕飯の準備、食べる、片付け
お風呂の支度、入浴、掃除
子どもの宿題みる、支度手伝う
洗濯をたたむ、しまう
これ以外にも、
子どもの仕上げ磨き、保湿の薬塗りなどなど、
あげたらキリがない。
これを18時に帰宅してから、21時までに終わらせようと思うと、
次はこれやってあれやって、と考えて、
時間に追われ。
21時くらいで、疲れすぎて目も開けられなくなって、
早く横になりたいと唱えながら、
やらなくてはいけないことをこなす。
最後の力を振り絞って、
ベットにたどり着く毎日。

誰かに助けてほしいと思って、
夫をみるけど、
同じく疲れた顔をしているし、
やらなくてはいけないことが全て終わった頃にしか帰ってこない。
この家には、
疲れた大人しかいないから、
助けてくれる人はいなくて、
私が頑張るしかない。