
今年は去年より少しだけ沢山読みました。
47冊。
あとちょっとで50冊でした〜
来年の目標にしよう![]()
今年は東野圭吾さんの加賀恭一郎シリーズをたくさん読みました。
次は「新参者」です。おととい見つけてきました![]()
半沢シリーズにも手を出しました。
ドラマで知ってるところから始まり、次は「銀翼のイカロス」です。
今はまだ本棚で順番待ちです。
ドラマ始まるまでには読もうと計画してます。
本の虫歴が浅いのと、新品で買わないので、手に取る本はだいたい映像化が済んでるものなのですが、この半沢シリーズだけは読むのが先だ!と意気込んでます。
他には……
君の膵臓をたべたい
赤毛のアン
代償
生ける屍の死
Another
青の炎
夢をかなえるゾウ
ダイナー
悪いものが、来ませんように
クリムゾンの迷宮
カエルの楽園
逢魔が時に会いましょう
などなど、色々なタイプの面白い本に出会いました。
そんな中、年末に読んだ「春琴抄」が今年一番印象的だった気がします。
ぱっと見は、たぁぁぁいへん読みにくそうな文面なんですが案外スラスラ読めて面白かったです。
箏弾きなので注釈いらずで意味が分かり、共感も持てる…というのが良かったのかもしれないです。
恋愛小説は基本的に受け付けない私が嫌にならずに読めたという点で高評価です。
年末実家に帰ってきてからは、実はマンガを読んでます。レンタルで。
「約束のネバーランド」
ようやく11巻です。
文体はあまり…というか結構気にさわる感じで好きじゃないのですが、ストーリーとイラストは気に入ってるので次々読んでます。
「デスノート」以来のハマってるマンガです。
さて、2020年一発目のタイトルは
「連続殺人鬼カエル男ふたたび」の予定です。
他にも本棚では
白夜行
絶望ノート
ラプラスの魔女
不思議の国のアリス
などが待ってます。
明日からのブックオフウルトラセールも覗いて来なくちゃ![]()
楽しみ![]()