秋の夜長に読書というのも、いいものです。



ただ、あまり時間がないので、



電車の中で本を読んでおります。



先日読み終えたのが、



村上春樹の「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」



村上春樹ワールドに浸っていました。




たりこの一日


今読んでいるのは、柳 広司 の 「ダブル・ジョーカー」です。


前作の「ジョーカー・ゲーム」が面白かったので、



今回もチビチビ読んでます。



たりこの一日




途中、電車の中で寝るので、読むといっても15分程度です。



こういうお猪口読書もおつなものです。