昨日、あたしが東京に来て最初にお世話になった団体さん
兎団さんの舞台
星月夜
見てきましたー

銀河鉄道の夜をモチーフにした作品なんだけど、宮沢賢治好きにはたまらないです

銀鉄だけではなく、宮沢賢治の様々な作品が、劇中に盛り込まれていて、な、泣ける。。
のと先生の本は、ほんとにどんどんどんどん緻密になってきてて、見てて引き込まれます

特に、毎回、後半クライマックスに向けての流れがものすごいんだー

キャストさんも安定した方たちが多くて、エネルギッシュな兎の舞台に、ナチュラルなお芝居をする方がとても映えてました

舞台上での役割分担がしっかりできてたなー

すごく素敵だったよー

終演後に
つるさん
ばしやんさん
松尾さんと

ぶれた。

またぶれた。

終わったあとには、お客さんとキャストさんと、何人かでご飯も行ったよー


安定の松尾さんと



阿佐ヶ谷にある、和メリカンっていうお店

店主の、おじいちゃま、おばあちゃまが、とっっても素敵でした

兎団さんの
星月夜
日曜日まで、阿佐ヶ谷アルシェでやってます

皆様もぜひーー

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