「管理栄養士が教える美容法セミナー」のレポートブログネタ:「管理栄養士が教える美容法セミナー」のレポート 参加中

アメーバマイスター限定のセミナーだったのかな?

豊田愛魅さんの、

『管理栄養士が教える美容法』セミナー

参加させていただきました(*^^*)



食べ物の面から考える、内側からの美白ケア

日焼け止めの正しい塗りかた。。

などドキドキ








ざっくりとですが、内容ご紹介させていただきます恋の矢


まず
『食べ物の落とし穴~食べていいものダメなもの』

合格食べてよいもの

*ビタミンAが採れる、うなぎ、卵黄、バター、南瓜など。。

*ビタミンCが採れる、レモン、キウイフルーツ、さつまいも、大根、のり、緑茶など。。
※これは注意が必要なので、下にも書きますねひらめき電球

*ビタミンEが採れる、玄米、オリーブオイル、豆類、秋刀魚、シリアルなど。。

*オメガ-3脂肪酸が採れる、貝類、魚など。。

*ポリフェノールの豊富な、お茶、赤ワインなど。。


ドクロ注意が必用な食べ物

*ソラレンが含まれる、フルーツ、柑橘類
※レモンなどは、ビタミンCが採れるのはとてもいいのですが、紫外線に反応しやすくなってしまうそうです。なので、一番おすすめの摂取時間は夕方以降なのだとか…叫び

*アルコール…これも、体内にアルコールが残っている間は紫外線に反応しやすくなってしまうらしいです。
これからBBQとかも増える時期だし、注意ですね(  ;∀;)

ほかにも、
人工甘味料や、防腐剤なども大量にとるのはNG

精神安定剤、ピル、鎮痛剤なども、紫外線に反応しやすくなってしまうらしいです。




ただ、全部やめたり、ストイックになりすぎるのはストレスになってしまう。。

というわけで、日焼け止めの正しい塗りかたですニコニコ



最近はテレビとか雑誌でもよく特集もされるから、わかってる方も多いと思うけど。。



塗る量としては、だいたい500円玉サイズ

人差し指から薬指の3本を使って、2~3度重ね塗りをします晴れ

体は、
腕は顔と同じ量、ふくらはぎはその倍、太ももだと、さらにその倍の量がベストだそうです(*^^*)

体の塗りかたは、顔とは違って、直接体に線を書くようにのせていって、そらをくるくる馴染ませていく感じですねキラキラ



ちなみに、SPF50などの強いものは、やっぱりお肌にも負担が大きくなってしまうそうなので、

日常時は
PA+or++、SPF15~30
くらいでよいそうですクローバー

SPF1あたり20~25分焼けるのを食い止められるので

SPF15なら5時間くらい
SPF30なら10時間くらいはもつそうですチョコ




ちなみに。。

生理中はビタミンAが不足することで日焼けしやすくなってしまうそうなので、より丁寧にケアする必要がありそうですねリボン


妊娠中も、しみができやすい体質に変化する可能性も高いそうです。(´д`lll)



だからといって、全くお日様にあたらないのはNG!!

妊娠中に、あまりにも過敏になりすぎて陽射しを浴びなすぎた場合

ビタミンの欠乏により、産まれてくる子供の骨に異常が出やすくなってしまうそうです。。


これは、ニュースにもなってたり、以前別件で関わらせていただいたお仕事でもそんなお話を聞いたことがあります。゚(T^T)゚。

夏場だと10~15分
冬場なら1時間くらいの日光浴がおすすめだそう(・ω・)b



色々今日学んだこと書かせていただきましたが、やっぱり丁寧にケアしつつ、ぬくところはぬいて、自分でストレス作らないようにするのが、ベストかなぁと思います(・ω・)/



細かいことは、また随時書かせていただくと思います( ´艸`)



豊田先生とドキドキ

にしむら何だか不思議な表情になってしまいました(笑)






無料セミナーなど、特典沢山!|会員登録(無料)※PC・スマホ
Ameba Meister トップ