
例えば、こうした英文が有った場合、自分は上の写真の様に赤&青線を引いて、和訳の一文字だけをページの端にヒントとして書いています。(丁度、親指で隠せる位置に書いています。)
「シャッ、シャッ・・」と薄い線を重ねて一本の線にするので、消しゴムで簡単に消せるのも気に入っています。→ マーカーはここ最近使っていない。
何故にこんな風に書き始めたのかを考えてみるに、何度か読み直して復習する際に「・・ちゃんと急所の部分をシッカリ覚えてるのかな ???」と、自分でも不安に思う事が多々あり、その記憶の確実性を確かめたいという気持ちから自然と書き始めた次第です。
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やはり同じ様な事を考えてる人は居るもので、この書では穴埋め問題の英単語部分に関して、空欄部分にヒントとして英語_一文字だけが書かれています。ちなみにTEX加藤氏はTOEICの問題を一万問も解いたそうです。( 真偽不明
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