3kmsのブログ -16ページ目

コレは便利かも! クラッチレバーロック!!

コレ、こんなカンタンに、こんな安く出来てええの

標準にすりゃええやん

クラッチホルダーだとかいろいろな呼び方があるみたい。

ヤマハの「AG200」ってバイクの部品らしいです。
今回初めて知ったバイクです。

部品はこの2点  822円 + 1068円

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まずは標準のダストカバーを脱がしちゃいますΣ(〃▽〃  )

そして、クラッチレバーのピボット部分のネジを外して、
クラッチレバーロックを共締めします。


そんだけ・・・得意げ


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ニュートラル&走行時

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信号待ちとか、一時停止とかで、クラッチ握ったまま、レバーを人差し指で下ろすと
間に挟まってホールドしてくれる。

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解除はクラッチを握るだけ。
スプリングの力で、ロックが上に外れます。

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んで、レバーより高価なカバーをつける。

購入にあたり、「合わんかも・・・」 と不安だったのですが、バッチリですがなグッド!

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あいにくの雨雨で走りには行っていません。

少し慣れが必要な操作という感じがしましたが、


「もうコレナシでは生きていけない」と言う人は多くいるようです。


恐い思いをした人もいるんかなぁ・・・

明日使ってみようと思います!!

天下一品のラーメンで・・・

天下一品のラーメン


今やその味を知らない人は少ないと思いますが、出会いは衝撃的でしたね~
ボクが通う大学の名前がついた「○大前店」で18歳のときに初めて食べたんです。

あのスープですから・・・

しょっちゅう食べれるモノではありませんが、
1回生の毎週月曜日のある講義が終わってから、11:00頃に朝昼兼用で食べるチャーハン定食が
思い出深いんですよ。

みなさんも、「思い出付きの味」 ってあるでしょ???

その後、急速に支店がいたるところに出来ましたが、
あの「○大前店」の勝る味がないと思うは、思い出が入っていないからでしょうね。


さて、○大前店は確か無くなっており、
今では年に1回くらいしか食べることがありません。


今日は福崎、姫路と出張でした。
昼は福崎で「ずんどう屋」「八角」のラーメンにしようと思ってました。
姫路の「ばり馬」も考えましたが、時間的にムリ。

ある交差点を右に曲がれば、ずんどう屋、そして八角があります。
ずんどう屋に決めて交差点に向かう手前に・・・

「天下一品」のカンバン・・・

アレ? 新しく開店しているのか? 今まで見逃してたのか??

ずんどう屋と八角と、どちらも決め手に欠いてたので、

「年に1回の天下一品が呼んでいる・・・」

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で、日替わり定食¥850を。
スープの最後一滴まで完食しました!


なんか、キャンペーンらしく、支払いのときにガラガラをさせてもらいました。

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カラン・・・

なんや 「白」 やんけ~~

レジをしてくれてて目を離していた、おねーちゃんが、

「は??? 白・・・ですか??」


と聞き直す。




「1等です・・・」




げ! 思わず 

「こんなトコで運つかってしもてええんやろか??」

と失礼なコトを言ってしまいました汗

おねーちゃんとの会話つづき・・・


「めずらしいん??」

「ハイ、月に7個しか出ないモノなんです。出るラーメンの数を考えるとスゴイですよ・・・」


奥から店主らしき人が出てくる。
おねーちゃんと玉の色を再確認して、レジ奥からゴソゴソ・・・


期待マックス!!!


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3杯分の無料券にひひ
しかも、ノーマルじゃなくて、割高のヤツばっかり。

今、ネットで値段調べてきたんですけど、場所によってかなり差があるみたいですね~
よくわかりません汗
¥2,000オーバー ¥2,500くらい?


福崎、姫路、加古川、高砂近辺の店で、1月31日までに使わんとイケン・・・

ムリヤリでも出張行かなアカンなぁ・・・
でも、天下一品を毎週のように食べるのはつらいぞ・・・

家族で来る?? 子供ら食うか?

オークションに出す? めんどくさ!

会社の若い子に売る? 後輩ならタダでやれ!


ちょっと複雑な結果になる大当たりでした(;´Д`)

田んぼ終わり? いや始まり?

この土日は晴天に恵まれて、いろいろな作業を終えることができました。

そのうちの一つです。

この記事も覚書でございます(汗)


簡易ハウスから、ナス、ピーマン、唐辛子などなど、最後の収穫をして、全部抜いてしまいます。
収穫や杭を抜いたり、ネットを外したり、子供たちが手伝ってくれます。

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夏野菜たちがまだカゴいっぱい獲れました・・・(笑)



このハウスは、来年春にはコメの苗用になります。

「プール育苗」
  をしております。

その水位を一定にするため、耕運機を丁寧にかけて、レーキでフラットにするんです。

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高低差やデコボコがあってはなりません。
しっかりと時間をかけて丁寧に作業します。

翌日、上に半分かぶせたビニールシートを取ってしまい、
後はアメと雪に任せて地固めをしてもらいます。


ご存知のとおり稲作に限らず、作物のほとんどは、

育苗が命

ですから、手を抜くことができません。
しかも水、温度など管理がタイヘン。
だから苗1箱約¥700くらいの農協の苗を買ったほうが、よっぽど手間がかからずにいいんです。

でも「ヒカリ新世紀」の苗は農協ではつくっていません。
だからこんな苦労をしなければならないってことです。

「ヒカリ新世紀」はコシヒカリと同等の食味であるにもかかわらず、
こけないんです。 (倒伏性が強い)

収穫前に倒さないようにするのが稲作であり、
そのための工夫や、気苦労は絶えません。

育苗がタイヘンなのがわかっていても、こけないことの安心感には換え難いんですよね~



あとは電気柵を撤収して、コレで来春まで田んぼ作業はありません。


今年の作業が終わったから、田んぼの終わりと言っていいのか、
来春の苗の準備だから始まりと言っていいのか、わからないので、へんなタイトルにしました。


せっかくの土日2日間、ヨメさん、3人の子供たち、
ほとんどの電気柵を一人で外してくれた近所のおばちゃん、
手伝ってくれてホンマにありがとうございました<○>

来年もおとーさんは、うまいコメをたくさん獲るぞ!!