チェーンソー使用上の注意
1回くらいしか使ったコトありませんでした。
エンジンさえかかる状態なら、使い方は難しいものじゃありません。
2台あるんですが、現役はコチラ
ウチの畑の法面に生えている雑木が、年々大きくなって、電線などにかかるようになってました。
雪の重みで負荷をかけちゃうし、無駄な木だったので、この春から切る予定でした。
2本ほど切り口が目立っていますが、もっともっと切ったんです。
この目立つ2本は、オヤジから「もっと根元から切れ」とダメだしくらいました(汗)
切っていない上の方の2本は柿の木で、1本はグミの木です。
道に落として、ヨメさんがよける、それをまたナタやチェーンソーで細かく切って捨てに行きました。
コレ↓で切った木の半分くらい。
トゲトゲの木もあって、皮手袋しての作業でした(汗)
チェーンソーを使ってみてわかったこと・・・
●その1●
チェーンソーって、刃がぐいぐいと食い込んでいくものではありません。
ヒトのチカラで押さえるコトで切れていくので、意外とパワーが要ります。
●その2●
あと2本ほど切ったら終了というトコでガス欠になってしまったんで、
混合ガソリンを入れて、さぁラストぉ~~! と気合を入れてたら、
オヤジ : 「オイル入れたか?」
ボク : 「おー 混合入れたで」
オヤジ : 「ちゃうがな。チェーンソーオイルだがな。」
ボク : 「なんじゃソレ???」
ということで、
黒いキャップが2つありまして、
左側(上)が燃料=混合ガソリンを入れる
右側(下)チェーンソーオイルが入る
ということらしい。
チェーンソーオイルのところを開けて見ると、ほぼ空に近かったです。
オヤジが言うに
「ガソリンと、だいたい同じようにオイルも切れる」
「オイルが切れたら焼きついて切れなくなる」
ということらしい。
まったく知らなかった・・・
知ったかぶりして、オヤジがおらんでも借りて使えるわ~~と思っていたので、
やっぱり使用上の注意はよく聞いておかんとアカンと思いました。
次はチェーンソーの目立てを教えてもらお。
ってことで、コレもまた覚書の記事でした。
エンジンさえかかる状態なら、使い方は難しいものじゃありません。
2台あるんですが、現役はコチラ

ウチの畑の法面に生えている雑木が、年々大きくなって、電線などにかかるようになってました。
雪の重みで負荷をかけちゃうし、無駄な木だったので、この春から切る予定でした。

2本ほど切り口が目立っていますが、もっともっと切ったんです。
この目立つ2本は、オヤジから「もっと根元から切れ」とダメだしくらいました(汗)
切っていない上の方の2本は柿の木で、1本はグミの木です。
道に落として、ヨメさんがよける、それをまたナタやチェーンソーで細かく切って捨てに行きました。
コレ↓で切った木の半分くらい。

トゲトゲの木もあって、皮手袋しての作業でした(汗)
チェーンソーを使ってみてわかったこと・・・
●その1●
チェーンソーって、刃がぐいぐいと食い込んでいくものではありません。
ヒトのチカラで押さえるコトで切れていくので、意外とパワーが要ります。
●その2●
あと2本ほど切ったら終了というトコでガス欠になってしまったんで、
混合ガソリンを入れて、さぁラストぉ~~! と気合を入れてたら、
オヤジ : 「オイル入れたか?」
ボク : 「おー 混合入れたで」
オヤジ : 「ちゃうがな。チェーンソーオイルだがな。」
ボク : 「なんじゃソレ???」
ということで、

黒いキャップが2つありまして、
左側(上)が燃料=混合ガソリンを入れる
右側(下)チェーンソーオイルが入る
ということらしい。
チェーンソーオイルのところを開けて見ると、ほぼ空に近かったです。
オヤジが言うに
「ガソリンと、だいたい同じようにオイルも切れる」
「オイルが切れたら焼きついて切れなくなる」
ということらしい。
まったく知らなかった・・・
知ったかぶりして、オヤジがおらんでも借りて使えるわ~~と思っていたので、
やっぱり使用上の注意はよく聞いておかんとアカンと思いました。
次はチェーンソーの目立てを教えてもらお。
ってことで、コレもまた覚書の記事でした。