こんにちは😃
朝イチで悔し涙
した3kittensです。
ちょっと大変な事情があって、
先週半ば、政府のローカル機関に電話しました。
ここは福祉担当機関のはずなんですが、担当者の入れ替わりが激しく、いつも誰と話せばいいのかわからないという有様。
年に一度、毎年内容が変わらないコピペの手紙が郵送されてくるのですが、最後に「担当者より」と書かれているだけで、名前はありません。
まったく、日替わり定食かい?
で、電話から1週間後の今日、9:30のミーティングに事務所に向かうと…
「〇〇(←担当者)は病欠よ。
ここに名前と電話番号書いといて。」と受付係。
はい? それ無くない?
「じゃ、彼女の同僚がいるでしょ?」
と聞いてみるものの、「誰も手が空いてないの。」となしのつぶて。
肩を落として車に戻ったものの、どうしても腑に落ちないので、もう一度、先方の事務所へ。
私 :「誰かに会わせてちょうだい!」
受 :「誰もいません。」(受付だけでも4-5人いた!)
私 :「彼女には上司がいるでしょ?」
押し問答し、待たされること数十分。
“チームリーダー”を名乗る女性が出て来て「何が欲しいの? 私も次のミーティングがあるの。」
もう絶句でした。
私 :「先週から決まってたミーティングなのに、なんの連絡もなくドタキャンは無くない? 約束は9:30、オフィスは8:00から開いてたのよね? しかも今日は(週初めじゃなくて)火曜日だし。」
チ :「残念ながら、人は病気になることもあるものよ!」
私 :「あのね、『公務員は病気になるな!』なんて言ってるわけじゃないのよ。 でも、(連絡できる状況にもかかわらず)連絡なしのドタキャンって、蔑ろ(ないがしろ)にされてる感を持たずにはいられないわ。」
チ :「それは事実じゃないわ! (あなたが勝手にそう感じてるだけよ!) 彼女は経験も長いし、ちゃんとしたワーカーよ!」(
←身内を庇うことには余念がない。)
私 :「担当者を変えてもらうことは出来ないの?」(以前にも嫌な思いをさせられたので)
チ :「基本無理ね。」(席を立ってドアを開け)「後日戻って来てちょうだい。」
事実上の追い出し!
このオフィスに私からお願いして話をしに行くことなんて、かれこれ7年ぶりくらいで、“目の上のタンコブ”扱いされる理由があるとは思えないんですが。
私たちが汗水流して働いて納めた税金の行き先はこんな所か⁉︎
そんな残念な気持ちと共に
「この人たち(こんな対応しかできないなんて)一体幾らで働いてるの?」
そんなことを考えてしまいました。
是非メッセージしてね♡



