シュウ ウエムラNO.1美容液のTSUYAエッセンスから誕生したTSUYA ローションを
ご紹介いたします。
シュウ ウエムラ★TSUYA ローション は、全部で3種類。
①TSUYA ローション I (フレッシュ ウォータリー タイプ)
※みずみずしい使い心地 オイリー肌やさっぱりをお好みの方
②TSUYA ローション Ⅱ (ウォータリー タイプ)
※しっとりとした使い心地の混合肌の方
③TSUYA ローション Ⅲ (リッチ ジェル タイプ)
※とろみのあるしっとりとした使い心地 乾燥肌の方
シュウ ウエムラ★TSUYA ローション Ⅲ(リッチ ジェル タイプ)
150mL 4,800円(税抜)
今までは年中乾燥肌でしたので、私が試したのは、
③TSUYA ローション Ⅲ (リッチ ジェル タイプ)
今の季節とろみのあるローションは若干ベタつくのが気になることもありますが、
それほど感じないということは、日頃からエアコンにさらされているので、
お肌が乾燥してきているのだと思います。
冬場よりも夏場の方がお肌が乾燥しているのに気がつかない方が多いのです。
と言うのも汗をかくことで、潤っていると勘違いしやすいのですが、
実は汗によって乾燥肌が悪化してしまい、秋になる頃には、
夏の紫外線や疲れから美肌から遠のいている環境にいる場合が多いのです。
今回モニター品と一緒に、いただきました、
シルク スプリーム クリスタライザー 天然シルク&コットン
45枚入り 700円(税抜)
1枚で2回使えるという優れもののコットンなのです。
表面と裏面で素材が違っています。
TSUYA ローションのために開発された
100%天然シルクと100%天然コットンの組み合わせられたダブルサイドコットンなのです。
専用コットンは、45枚入り700円は安いと思います。
昔使っていましたシルクのコットンが10枚800円でしたので、
ダブル使いができるコットンの方が重宝します。
使い方は、天然シルクの方でお肌表面をマッサージするかのように磨き、
裏麺のふんわりしたコットン面でローションの潤いをお肌になじませていきます。
ローションをしみこませるのは、最初にコットン側で、十分につけてもシルク面には
浸透していないので、たっぷりと含ませる必要があります。
ダブルサイドコットンを使うことで、顔全体をシルク面で不要な角質をふきとるように
落として、コットン面でなじませるようにパッティングすると、皮膚温度が下がって、
お肌全体がひきしまっていくのを感じることができました。
専用コットンを使うことでTSUYA ローションの良さを最大限引き出しているように感じます。
お肌全体がふっくらとして、外気で疲れたお肌が蘇った気がしました。
もっちりとしたお肌を皆さんも手に入れてみませんか?
テクスチャーのタイプはお好みで★
シュウ ウエムラ
TSUYA ローション ブランドサイト
シュウ ウエムラ様に商品をいただき、モニターに参加しています

ご紹介いたします。
シュウ ウエムラ★TSUYA ローション は、全部で3種類。
①TSUYA ローション I (フレッシュ ウォータリー タイプ)
※みずみずしい使い心地 オイリー肌やさっぱりをお好みの方
②TSUYA ローション Ⅱ (ウォータリー タイプ)
※しっとりとした使い心地の混合肌の方
③TSUYA ローション Ⅲ (リッチ ジェル タイプ)
※とろみのあるしっとりとした使い心地 乾燥肌の方
150mL 4,800円(税抜)
今までは年中乾燥肌でしたので、私が試したのは、
③TSUYA ローション Ⅲ (リッチ ジェル タイプ)
今の季節とろみのあるローションは若干ベタつくのが気になることもありますが、
それほど感じないということは、日頃からエアコンにさらされているので、
お肌が乾燥してきているのだと思います。
冬場よりも夏場の方がお肌が乾燥しているのに気がつかない方が多いのです。
と言うのも汗をかくことで、潤っていると勘違いしやすいのですが、
実は汗によって乾燥肌が悪化してしまい、秋になる頃には、
夏の紫外線や疲れから美肌から遠のいている環境にいる場合が多いのです。
今回モニター品と一緒に、いただきました、
45枚入り 700円(税抜)
1枚で2回使えるという優れもののコットンなのです。
表面と裏面で素材が違っています。
TSUYA ローションのために開発された
100%天然シルクと100%天然コットンの組み合わせられたダブルサイドコットンなのです。
専用コットンは、45枚入り700円は安いと思います。
昔使っていましたシルクのコットンが10枚800円でしたので、
ダブル使いができるコットンの方が重宝します。
使い方は、天然シルクの方でお肌表面をマッサージするかのように磨き、
裏麺のふんわりしたコットン面でローションの潤いをお肌になじませていきます。
ローションをしみこませるのは、最初にコットン側で、十分につけてもシルク面には
浸透していないので、たっぷりと含ませる必要があります。
ダブルサイドコットンを使うことで、顔全体をシルク面で不要な角質をふきとるように
落として、コットン面でなじませるようにパッティングすると、皮膚温度が下がって、
お肌全体がひきしまっていくのを感じることができました。
専用コットンを使うことでTSUYA ローションの良さを最大限引き出しているように感じます。
お肌全体がふっくらとして、外気で疲れたお肌が蘇った気がしました。
もっちりとしたお肌を皆さんも手に入れてみませんか?
テクスチャーのタイプはお好みで★
シュウ ウエムラ
TSUYA ローション ブランドサイト
シュウ ウエムラ様に商品をいただき、モニターに参加しています







