ヘイト新聞・朝日
第四の権力の横暴
何が言論の自由か知らないが、言論の自由=批判されない権利ではない。
自分の権利だけを主張するなど、低質な人間のやることだ。
そんな都合のいい自由は存在しない。
大いなる自由には大いなる責任を伴う。
横暴な自由を行使すれば、激しい非難にあうのは当然で、その結果、どんなことになったとしても誰のせいでもない、すべては自由を行使した人間の責任だ。
それほど自由とは厳しいものだ。
この人たちが死ぬ時には、考えうる限りの罵詈雑言をあび、棒で叩かれながら死ねばいい。
朝日が安倍氏にしたのと同じように、そういう他者の自由も認めるなら、良いのではないか。
これは完全にヘイトだ。
死者を冒とくするヘイト川柳だ。
安倍氏への侮辱は許しがたい。
朝日新聞は、もはや多くの国民にとって受け入れがたい悪辣(あくらつ)新聞社だ。
国民の朝日新聞に対する憎悪は増大するばかりだ。