っというか、きっとほとんどの学生さんは持っていないと思います。
そこで、インドネシアの学生さんは洗濯物はどうしているのか。
(自分で洗濯板で洗ってる人もいるかもしれないけど・・・)
【Laundry】という洗濯屋さんを利用します。
この洗濯屋は、デポック市内を車で走っているとよく【Laundry】という看板をよく見かけます。
私のアパートには、ありがたいことにLaundryがあります。
んで、どうやって出すか。
私のアパートの場合だと管理人に渡すだけ。
支払いは後払いで出来上がったら管理人が渡してくれます。
っということで、Cobaってみました。
①まず、ビニール袋に使用済みの洋服たちを入れる。
(ブラとパンティは恥ずかしいので、とりあえず自分で洗うことにした。あと、他の人のブログでブラがぺっちゃんこになって返ってきた!と書いてあったので自粛)
②12/30、管理人に洗濯物を渡す。
③どのくらいで仕上がるか聞いてみると、3日くらいと。
④12/3、洗濯物が出来上がったと受け取る。
⑤料金を支払う。
以上。
あら、とっても簡単♫
出したタイミングが土日や祝日と被ってしまい、日数的には5日掛かってしまったけど3営業日ほどで出来上がるとみた。
あと、料金は最初1kg=Rp5,000と聞いていたけど、領収書を見ると1Kg=Rp6,000となってる。
値上がったのか??
1.9kgだったので、総額Rp12,000をお支払い。
部屋に戻って袋を開けてみると、あらいい匂い♪
インドネシアの柔軟剤はダウニーではなく、Moltoというのが人気。

っということは、これはMoltoの香りかしら♪
そして、すべての洗濯物にアイロンが掛けてあります!
(友人宅にいた時はお手伝いさんが洗濯してくれてたんだけど、おパンティーもピシッとアイコンを掛けてくれててなんだか恥ずかしくなりました。てへっ)

これが返ってきた洗濯物たち。

きちんと整列されております。
なんだか、贅沢な気分♪
でも、Laundry屋さんって儲かってんのかな。
重さ計って、洗濯して、全部にアイロン掛けて器用に袋に詰めて・・・
かなり手間か掛かってそうなのに、1kg=Rp6,000は割りに合わないような気が。
Laundry屋さんの給料が気になる・・
追伸:アパートの向かいにLaundryを発見!
きっとそっちのほうが安いにちがいない!っということで、いつかCobaってみようと思う。
1/7さらに追伸:
2回目に出した洗濯物が帰ってきたら1回目と違うランドリー屋!こっちは1kg=Rp5,000也。
しかも匂いがきつくないので、私は安い方が好きです(1回目のランドリー屋の柔軟剤いいのは最初だけ、あとから匂いがキツイことに気づき頭が痛かった><)



