あ、もうひとつ、わちゃわちゃトークありました!!
思い出したので 書きます

確か、内秘心書の後?
『その当時 会場の移動は ハイエースで回ってて
で、僕はいちばん後ろの席全部使って寝るんですよ。
ボーカルだからって訳わかんない理由で(笑)』
『ホンマにな みんな1個か2個しか使うてへんのにな』
『そう、それでこう寝てたら、僕の寝てる後ろに
機材がいっぱい積んであるんだけど
それが寝てる僕の上に ガン
って。
ドラムのスネアとかが腹の上にガン
って。
超〜痛てーの。
そんなの思い出しながら歌ってました』
『やっぱ 席3つも独り占めとかしてるしちゃうか❓
みんな1つか2つで 狭く座ってんのにやで。』
(ぎゅーぎゅーに狭いとこに居てる様なポーズで)
『えー? 13年も経った今 責められんの?
俺、今 攻撃されてる?
爆笑』
『それで いろいろ思い出した!
森ちゃんさ、ライブとか終わって機材積むの
最初の頃は手伝ってくれてたけどさ、
だんだん手伝ってくれなくなって、最後の方なんか
機材下ろすのとか近づいて来たら
『あ、いてててて!』
とかって、急に腹痛くなってへんかった?』
『笑笑 ちげーだろ、本当に痛かったんじゃねーの?』
『いやいやいや、仮病やった説出てたで、な?
帰るときとか、だんだん東京近づいてきたら
『あー、なんか腹痛てぇ〜』
『なんか 熱が………ゴホッゴホッ
』
』(Takaちゃん、足ジタバタしながら 大爆笑)
で、着いたら『ちょ、ゴメンな〜』って
俺らも『大丈夫かぁ?お大事に〜』って
車のドア🚗バタン閉まってから みんなで
『また 出たで〜』とか言うて、な?
あれ、バレバレだったんですけど!!』
『(爆笑)だって、俺 機材ないし。正直ヤだもん(笑)
え、ちょっと待って?今日ファイナルよ?
なんか 感じ悪くなってない?
このまま仮病話で締めるのとか やめてくんない?
俺の感じ悪いまま 次の曲とか行かないでよ?』
(すかさず とーるさんが ギター🎸ポロローン ♬)
『えー? だからやめてって!
なんか、笑点の曲みたいに聞こえんじゃん』
って、こんなやりとりだったと記憶してます💧
なんども言うけど ニュアンスですからねー🤚
インスト
終わって、Takaちゃん登場
『さぁ行くぞ 福岡〜最後だぞ?❗️
まだまだイケるよなぁ?
お前らの思い、全部うけとめてやっからよ、
もっともっと ぶつけてこいよ、福岡❗️』
Deeper Deeper
りょーたが いつものスタンス、脚を広げて…
ドゥ ドゥ ドゥ ドゥ ドゥン
『何すりゃいいんだよ!!!!』
これは、ボルテージ上がりました



『あたまふれ!ふくおか!』
見知らぬ人とも肩を組んで、ヘドバン
曲終わったとき、思わず叫びました
【 たのしーーーっ🙌🙌】
『 拳 突き上げろ❗️福岡❗️』
I was King
ちょうど1年前のAmbitions Tourスタート
アルバム【Ambitions 】が出て わずか1ヶ月のライブ

BBAの果てしなくZEROに近い暗記力なめんなよ😤
とりあえずこの曲とWe areは
銀行の暗証番号忘れるくらい 詰め込んだ
だから今では、フルで歌えるで
いえい
会場も 割れんばかりの 大合唱で
Takaちゃん、『歌え❗️』って煽った後、こちらに🎤を向けて、満足そうに大きくうなづいてた。
とーるさんの 軽く爪弾くメロディをバックに
Takaちゃんが 想いを話しだす
(私の頭の中で消化された内容なので、ひょっとすると私の良い様に解釈されてるであろう事をご了承ください)
『みなさん、楽しんでますか?
去年の1月から始まったAmbitions Tour、
とうとう最終日です。
僕らは いろんな国を回ってきて、そこには たくさんのONE OK ROCKを待ってくれてる人達がいて、それぞれ いろんな景色を見せてもらえました。
そして日本に帰って来て、ここ福岡ドームからこのツアーの話をいただいて、凱旋ツアーをすることができました。
この景色を ここ日本で見ることができて
こんなにたくさんの人が ONE OK ROCKを待っててくれて、曲を聞いてくれて、ライブに足を運んでくれて、
僕たちに こんな素晴らしい景色を見せてくれて
本当に感謝しかない、ありがとうございます。
13年間 必死に走り続けて築いて来たONE OK ROCKだけど、そろそろこの第1章に幕を下ろすべきだと思うんだよね。
僕らのこれから先は
挑戦し続けるのか、やめるのか、2つの選択しかない。
続けるにしても、延命作業は好きじゃないんだよね。
変化するってとっても難しい事なんだけど
僕らはそろそろここらで しっかりと帯締めなおして
第2章に進んで行きますから、
もし、みなさんにお時間があれば、
これからの ONE OK ROCK を見届けてやってください。
よろしくお願いします。
からの Take what you want
泣いてしまいましたね 
そして、ツアーごとに どんどん長くなった静寂の時間
福岡は 完璧でした
たぶん、誰も息すらしてなかったのでは?
って思うくらい、素晴らしい時間
(Takaちゃんが言うには、この静寂が完璧に出来るのは🇯🇵だけなんだって)
そして、Takaちゃんが 大きく息を吸い込む音が聞こえて
…………マジ泣ける 
聞こえてるよぉぉ
そして、コーラスの合唱
『もっと!! もっと!!』
『 福岡! 全員で!』
『 おいで 』 ← 出た 

最後の ♬ Take what you want
Take what you want and go…
…の後、Takaちゃんが無言で手で♥️を作って…
OORerも、それに応えて ♥️を作りました
からの〜
『さぁ、こっからラストスパート行くぞ!福岡〜』
で、これですわ。
もう つけま 取れかかりますわ
泣いたり、歌ったり、叫んだり、頭ふったりで
髪振り乱して、BBAは山姥の様だったろう…‥な…
そして 立て続けのこの曲
『まだまだイケるよなぁ?福岡!
もう俺らがドームでライブ出来なくなるくらい暴れろ❗️』
Mighty Long Fall
心臓が………心臓が………ばくばくするぅ
楽しすぎるぅぅ
最後やもん! ジャンプ禁止やけど 飛んでやるぅ
♬ Don’t go it’s a mighty long fall
どうかな? ヤクルトぐらいは飛べたかな?
この曲もみんな一緒にヘドバン
あたしは右足前出すタイプ、あなたは?←どうでもいい
『今日は どうもありがとうございました。
俺らこの13年間、ずっと偉そうな事ばっか言ってました
「絶対1番になってやる」
「ドームだってやってやる」
このハッタリが、ひとつ現実になりました
だから、これからもONE OK ROCKは ハッタリかまして突き進んで行きます❗️
もう そろそろ このツアーの終わりが近づいてきました。
次の曲は、もう悲しい曲ではありません。
みんなと一緒に歌えることで、悲しい曲ではなくなりました。よかったら笑って一緒に歌ってください。』
Nobady's Home
♬ おーおーおー 大合唱 泣ける
いっちゃんを想いながら 涙いっぱい出して歌ったよ。
だって、家族の歌なんやもん。
♬ けど今言えることがあるの
離れても 揺るがないもんはある!!
Nobady's Home yeah Nobady's Home yeah
たとえ形が崩れて無くなっても
目には見えないもので必ず
僕ら生きる限り繋がってるから ♬
いっちゃん、愛してるよ ありがとう
って なんども心の中で叫びました。
このレポ………ホンマに終われるのか

次が アンコールの3曲で、終わりです
お楽しみに〜



