🌸4月22日(日)ドームツアー最終日
この日までは
何としても生き延びねばならない❗️と健康に気遣い…
チケットが入ってる📱は
厳重警戒態勢で死守せねば
と常に側に置き…
しかし 顔は気持ち悪く
ヘラヘラ緩んだ1週間でした
そして当日を迎え…
まめたろさんと、加代ちゃんと3人で座席へ…
記念に📸
あぁぁ………神様ありがとう
始まってすぐ気絶しませんように…

オープニングの演出が素敵でした

ステージの左右から彗星のような光
矢印の
形をしした花道の先端に集まる
すると真っ暗な花道の先端にスモークが溢れて
その中からTakaちゃん“にゅいーん”と登場
スモークの中、Takaちゃんの歌だけで始まる
Taking off
We’re taking off together 〜
………
…
Cause I’m never gonna let it go
と、花道先端で
アカペラで ひとり歌い上げてから
ステージに向かって ゆっくり ゆっくり 歩いて行く
いきなりの花火
の爆発音
そこから怒涛の名曲続きで 心臓が踊りまくり
未完成交響曲
キミシダイ列車
この2曲は日本語歌詞が多い事もあって 大合唱でした🌟
Cry out
The way back
ビートに合わせて、ステージでは火柱が🔥
あぁぁ………神様ありがとう
Bedroom Warfare
なんか へんてこりんな模様だった
紫❓ピンク❓
コレはメンバー誰かのベッドルームの壁紙なのか…
この6曲目が終わったところで 自己紹介
りょーた
『今日はね、オレ、倒れたい。
何年か前に埼玉でやった時、
とーる、ほんまに出し切って倒れて、
ライブ終わってから マジ救急車で運ばれたもんな!
オレも 今日は倒れたい(笑)
それくらい、全力で行くから。』
ともや
『ふーくーおーかー❗️
長かったツアーも とうとうファイナルやで!
俺も 今あるもん全部出しきるんで!
最後までその調子でよろしくっ!』
とーる
『1年半くらいかけて、世界中回ってきました。
いい事も悪い事も色々ありながら。
体調悪くなる時もあったし、ハプニングもあったし。
でも、とうとう今日で最後です。
ドームのために、特別なセトリも考えてきました。
最高の夜にしましょう』
Taka
『いや〜長かった!
色々あったけど、もうコレで終わりかと思うと寂しいね
今日でね、このツアー99公演目なんです。
なんでキリのいい100にしないのか…笑
たぶん、ライブの神様が、俺らに
「まだまだだ」って言ってるのかな。
でも、ちょっともう当分いいかな(笑)
けど俺ら 明日オフだしね、もう今日死んでもいいや❗️
って気持ちで 暴れていくんで。
終わったらまた そこら辺で倒れて 起きられないかも。
とにかく、みなさんが楽しんでくれたら
僕らはそれで満足です。
ツアーファイナル、最後までよろしくお願いします』
大歓声と拍手の中
Takaちゃんが左手を
あげて あの曲
Takaちゃんが左手を
Clock Strikes
♫ Believe that time is always forever ♫
を、繰り返し大合唱。
この日のロングトーンは、京セラより
もう1小節長かったです、過去最高記録更新や
もう 圧巻の歌唱力、凄すぎて鳥肌 
One Way Ticket
アジアツアーから素敵にアレンジされたこの曲
Takaちゃんの歌唱力と表現力が 最大限に発揮される
コーラス部分は 会場のOORerで大合唱
最後のアレンジ部分が終わったとこで
プシューッという音とともに 紙吹雪が舞う
楽曲が一気に 幻想的になる
色は 2色でした
今回は椅子がある分、セトリもすごく考えた
と、とーるさんとTakaちゃんが言ってました。
ダンサブルな曲や ミドルテンポの曲を増やしたと。
こういう、魅せるステージは ワンオク初
コレも、第2章計画の1つなのかな
そして、この後、会場が暗転し、巨大なスクリーンに
2005〜2018の、13年間の彼らの映像が上映される
その間に、ステージ上は たくさんのスタッフが
四つん這いになって、手で紙吹雪を掻き集めてました
メンバーはその間で ドーム後方のサブステージに移動
スクリーンでワンオクの歴史を振り返った後
明転してドーム後方にスポットライトが。
(前出の座席表
スタンプのところ)
スタンプのところ)Takaちゃん以外の3人が次々にサブステージへ。
『どーもー』
『近いねー』
『来たよー』
そして、わちゃわちゃトークタイムです。
長くなるので、続きは次回に
ちょっと家事を済ませてから書きます🌟
あ、今日は職場の飲み会🍺やった

お、遅くなるかもやけど、必ず書くから待っててね







》と感じれるのは幸せな事

りゅうちぇる似の髪型…

