晴れのちときどき雨 -8ページ目

晴れのちときどき雨

日々の笑顔。






一人でも生きていけはしない。

けど、一人で悩むことは出来る

そう思った


私は今まで誰かに甘えてて

どんどん弱くなって

強くなろうとしたはずなのに

ただ弱くしていっていただけだ



弱音を吐くのは私一人の時だけでいい

友達の重りを半分にしていい

けど、私のはしたくない

しても意味ないでしょ?ねぇ



誰が私の悲しみをわかってくれる?

誰が私の苦しみをわかってくれる?

誰が私のことを心配する?

誰もしやしないさ

なら、悩みは一人で解決したほうがいい



誰かにわかってらわなくてもいい

誰かに助けてもらわなくていい

一人でやっいける

甘えるまではそうしてきたのだから

前に戻るだけ

ただ単純な話よ。



傷を負うのも背負うのも

私一人でいい

分かち合いは出来ない

話したくないんじゃない、ただ怖いから話せない

どれだけ仲のいい子だろうが嫌われる

きっと変な子扱いよね



ただの臆病者

だから、強いフリをするの

ピエロのように












僕は君が想っているほど

優しくは作られてない

君が想うほど

僕は君のことを想っていない・・・のかもしれない


君が笑ってくれれば僕だって嬉しい

君が幸せなら僕もそれでいいんだ

君が泣けば僕も悲しい気持ちになる

君が寂しい時き僕が君の横で笑ってあげる

それがただの夢であっても

僕は君の隣で居てたい






君が僕にくれた笑顔のように

僕から君に何かを伝えたい

僕が想っているほど

君は弱くはない

僕が考えているほど

君は強くない

だけど、とても優しいことはわかってる

もしかしたらわかってるフリをしているだけかも

ちゃんと君をわかっているか?と問われれば

いいえと答えるだろう

そんな程度でしか理解なんて出来てない










君が僕を受け入れてくれた時

嬉しかった

僕には居場所がある

そう実感できた

一人じゃないんだ

泣かなくていいんだ

愛してくれる人がいるんだ

そんな錯覚だけが僕を幸せにした


本当じゃなくって嘘でも幸せなら










これかも笑っていける



高校無事受かったよ(*^ω^*)



宣伝みたいでごめんね!