ただの雑談の詩
思った事を誰かが答える的な?
きっと読んでも楽しくはない
愛したのは悪
殺したのは愛
どちらが悪い?
どちらも悪い
死んじゃった
簡単に?
うん、簡単に
もろいね
違うよ、弱いんだよ
誰が強い?
皆弱い
一番強いのは?
金と権力
変なの
うん、変だよ
結局皆様他人事?
結局皆様他人事
他人だから?
そう、他人だから
きっと、皆自分が大好きなんだね
そうだね
今は正義も悪もないね
そうだね、全て正しくない
数学の答えだけじゃない?正しいのは
そうだね、あ、でも一つだけあるよ
え?何?
己の信じた道
あー・・確かに、だけど、道が壊れたらそれで終わりだね
クスッ、そう言う事になるね
詩すべてに関係があるちゃあ関係ある
関係ないっていわれてしまえばそれまでだけど
おもしろいようなおもしろくない世界
それが日本
うんん、私の世界。
超単品小説
リアルのようなリアルじゃない話し(
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零れ落ちる涙
またしてしまった
またしてしまった
何度も心の中で叫ぶ
震えた手で、とった携帯
「き・・て・・」
「ッ!――まってろ、今いくから。まってろよ!」
プープー
電話の相手は5分ぐらいしたら来た
ゼェハァゼェハァと、肩から息をしてる
「よっ、よぉ!」
なんて、笑顔を見せる
私はその笑顔に答えることなく
泣いていた
「また・・やっちゃったぁ・・・」
なんて、顔歪ませ
必死に笑ってみせる
何も言わなく彼は私を後ろから抱きしめた
「大丈夫だから、俺が居るから」
そう耳で囁く彼
なのに、私はまだ泣いていた
いつも彼に迷惑をかけて
いつも彼に助けを求める
なのに、私は彼の心に答える事ができなくって
どれだけ彼が私を好きと言おうと
私は笑ってそれを流す事しかできない
その度、その度、彼が見せる悲しい顔
「またやってしまった」
そう心で泣き叫ぶ
ごめんなさい、役に立たない子で
ごめんなさい、傷つける事しかしらなくって
ごめんなさい、迷惑かけてばっかりで
私なんて、死んでしまえばいいのに
そう心で何度も何度も叫ぶ
ごめんなさい
何が書きたかったか自分でもわからない←
ただ、言いたい奴はいる事はたしか
伝えたいのに伝わらない
伝えたら、きっと彼が遠くに言ってしまう気がするから
っていう心内感情(