夕べから












筋肉痛。












ふくらはぎが












痛いです。












最近何か












筋肉痛になるようなことを











したかしら?












昨日、












就職先のセミナー。












確かに












立っている時間は












長かったけれども












筋肉痛になる程…?












(・ω・)違うと思う












一昨日、












午前中から












チョコレート作り。












夜は












飲み。












確かに












1次会→2次会












2次会→3次会












の移動で












歩きはしたけれども












筋肉痛になる程…?












(・ω・)違うと思う












3日前、












バレンタイン用品を求めて











ショッピングセンターを












2軒はしご。












確かに












まぁまぁの距離を












徒歩移動。












しかし、












筋肉痛になる程…?












(・ω・)違うと思う












4日前、












午後から学校。












登下校は












電車。












筋肉痛になる要因












(・ω・)なし












5日前、












旅行最終日。












吹雪の中












幕張をうろうろ。













渋谷をうろうろ。












…………












(・ω・)コレかな?












6日前、












旅行3日目。












およそ12時間












ディズニーシー滞在。












休む間もなく












園内徘徊。












…………












(・ω・)コレかな?












7日前、












旅行2日目。












およそ11時間












ディズニーランド滞在。












休む間もなく












園内徘徊。












…………












(・ω・)コレかな?












8日前、












旅行初日。












渋谷をうろうろ。












浅草をうろうろ。












スカイツリー周辺を
うろうろ。











池袋をうろうろ。












歌舞伎町をうろうろ。












…………












(・ω・)コレかな?












結論、












筋肉痛原因は












旅行4日間の












凄まじい徒歩量。












疑問解決!












あ~スッキリした!












(≧∇≦)












…………












……(・ω・)…ん?












今!?












今なの!?












筋肉痛












今でいいの!?












タイミング












あってるの!?












(筋^∀^肉)タイミングはね、…



(・ω・)ふむふむ












タイミング












バッチリだそうです。












Σ(・ω・)












運動不足と












年齢だそうです。












……(・ω・)……













それならば仕方ない!












(・ω・)ばーん





今回の検証してみたに












最後までお付き合い下さった皆様、











ありがとうございます。











まぁ











そんな人いないと思うけど☆











読むの大変だったでしょう?










まぁ












そんな人いないと思うけど☆










(≧∇≦)











しかしまぁ











卒論よりも頑張っちゃったねこりゃ。










卒論の差し替え











間に合うかねこりゃ。











(≧∇≦)











漫画好きの人にはこういうことって











よくあるんじゃないかなと思うんですよね。











つまり、











漫画のこのシーンて












3次元でも有り得るのかな?











ということ。












よくあると思うんです。












ならば、












それを検証していこうではないかと。












漫画検証学。












創始者、












Honey……!!












将来的に、












教科書に載るわけですよ。










漫画検証学の父、Honey












なんつって☆











いや、母だろ!












なんつって☆













(≧∇≦)ヌハハ












ところで、

























ふと思ったけど












首相が












アニメの殿堂を作ろう












なんて言い出すこの時代、











漫画検証学ぐらい












既に存在するのではなかろうか…?











(´・ω・`)












調べるのは怖いので












やめときます。












知らぬが仏。












漫画検証学の父はHoneyだーい!











井の中の蛙。












助手募集中!












助手になってくれた人には











第二の父の称号を












与えてしんぜよ。












(≧∇≦)












検証してみた第二弾に












つづく☆








前回までのおさらい。










ちゅうすると











風邪は感染るのか










検証してみよう










という企画。










ちなみに










私は










絶対感染らねぇ!










派の人間(`・ω・´)










おさらいおわり。










* * 続・論文 * *



【結果】




・1回目




(2011年1月上旬)




5日後に喉痛、咳症状あり。




さらに、




7日後に発熱。




一時、39℃まで上昇。




・2回目




(2011年1月下旬)




翌日に喉痛、咳症状あり。




さらに、




3日後に発熱。




一時、39.4℃まで上昇。






【考察】




ちゅうすると風邪が感染ることが示された。




風邪をひいた人と同じ部屋にいるだけで




風邪が感染ることもあるぐらいだから




やはりちゅうはものすごい感染力を持つのかもしれない。




しかし、




本研究にはいくつか問題点がある。




まず第1に、




サンプル数が少ないことである。




被験者が1人だけだと




統計的に処理できない。




また、




この被験者がたまたま




風邪をひきやすい体質である可能性もある。




今後は、




サンプル数を増やして同様の実験を行う必要があるだろう。




第2に、




本当にちゅうした相手から感染ったのか




明確な判断をするのは




難しいという点である。




つまり、




風邪をひいたのには




ちゅう以外の




外的または内的要因が影響している可能性もある。




しかし、




考え得る全ての要因を統制することは困難である為、




この点は当研究最大の課題と言えるだろう。




第3に、




ちゅうの程度についてである。




つまり、




チュッ☆




なのか




チューーッ☆




なのか




チュパチュパ☆




なのか




レロレロ☆




なのか




といった問題である。




今後はちゅうの程度を統制して行う必要がある。




以上のような問題を考慮した上で




より信頼性の高い研究を行っていくことが




今後の課題である。





* * * * * *









…長い!!!!!!










研究に対する愛、









いかがなもんよ!?











ということで、









あとがきまで書けなかったので









次に持ち越します。










想像を絶する超大作に










自分で驚愕!










(゜∀゜;ノ)ノ