転職エージェント 使い方 求人 | ライフサイクル

転職エージェント 使い方 求人

転職エージェントはどこがいい?

現年収がだいたい600万程度以下の人は
どこのエージェントでも同じ。

基本、

1、とりあえずできる限り多くのエージェントに登録する

2、エージェントの言うことは信じない

3、とりあえず紹介される求人はすべてスルー
 (無駄なキズはつくらない)

4、それとな~くエージェント歴、前職を察知する

5、初期の面談はしない(基本その後もエージェントとはあわない)

6、履歴書、経歴書、応募書類についてとりあえず
書面で 指摘事項、改善事項を送り返させる

→しつこく繰り返す、他のエージェントでも繰り返す

7、求人企業、希望業種にたいする コネ、人脈を把握する

8、エージェントへのスキル、経歴の開示は多少色をつける
 (これで応募はしてはダメ)

9、興味のある企業、職種、について具体的にリストアップし
  未公開求人として、案件をもっているか確認させる
(スキル、経験のアンマッチ等があろうがなかろうが関係なし)

10、よけいな質問はしない、不要な情報は開示しない
   基本指示系で、つかえるとこは、とことん動いてもらう
   

これで
業界調査、自分の市場価値、エージェントのスキルを把握
応募書類の整備(ターゲットにより複数用意)、ターゲット企業を決める

特に志望が高いところ、魅力的なところ意外は
まずは、エージェント経由で応募しない

転職サイト以外でも、企業HPなどで
直接応募できる案件と、本当に未公開案件かを確認する

とりあえず優先順位の低いところから
(どうでもいい同業種、同業界も含む)直接応募する

選考が通過するたび、使えそうなエージェントにだけ伝える
→あらたな求人が紹介されたら、再度上記6、9を繰り返してみる


ここまできてやっと、気合いいれて、
ターゲット企業の調査
応募書類の質を最高に高める
応募書類以外にスキル、やる気、を証明できる書類を整備する
(応募期限に気をつける)

非公開求人から応募する(エージェント)

第一志望から、全力で、一気に勝負をかける