
おいらの家族も軽度であるが、これに陥っている。
解決策として、また猫を飼いたいとの話が持ち上がる。
息子とおいらは二度と辛い思いをしたくないと意見が一致。
かみさんと娘は猫のいない生活は考えられないと主張。
ちょっと平行線です。
先日、ペットの里親探し団体の催しがあり、顔を出して来ました。
不幸にして、行き場がない猫ちゃん、ワン君が沢山いました。
もし再び、家族を迎え入れることになるとしたら、こんな出会いもありかなと思っています。
参考
http://www.remus.dti.ne.jp/~noritama/
http://www.whitecat.jp/kind/2.html
http://www.satoya-boshu.net/keisai/c.htm
