検査当日(3月5日)、意を決してワンルームマンションを後にしました。
検査は昼からだけど、下剤が効いた状態で千葉県から神奈川県までの移動は
下半身に自信がないので、昨夜から移動していたのであった。
下半身に自信がないので、昨夜から移動していたのであった。
病院へ向かう途中、弱気になってしまい近くにあった神社に神頼み(爆)


検査服に着替え、よ、余裕の記念写真。(実は表情はこわばっています・・・・・)
当然、検査服の下は穴あきパンツです(爆)

当然、検査服の下は穴あきパンツです(爆)

まず、大腸の動きを抑える注射。
そりゃそうだ、抑えないでバリウム浣腸したら・・・お、おそろしや~!
そりゃそうだ、抑えないでバリウム浣腸したら・・・お、おそろしや~!
そして、運命の瞬間。名前を呼ばれて検査室に入る。
検査技師は中年のおっさん。よしよし!
アシスタントは・・「若いおね~さんじゃん!!!」(が~ん!)
検査技師は中年のおっさん。よしよし!
アシスタントは・・「若いおね~さんじゃん!!!」(が~ん!)
「はい、横になってお尻を突き出すようにして下さい」
「はい、チューブ入れま~す」
「お薬、注入しま~す」
「はい、チューブ入れま~す」
「お薬、注入しま~す」
おいら・・・「・・・・」
終始無言・・・・
終始無言・・・・
「それでは、大腸膨らませる為に空気いれま~す」
まるで、田舎の少年に捕まってストローで空気入れられ、風船にされた「かえる」の図(涙!)
そんなこんなで、チューブ挿入、バリウム浣腸、空気しゅぽしゅぽを経験し
いろんな角度でレントゲン写真を撮られまくり、検査は終了。
いろんな角度でレントゲン写真を撮られまくり、検査は終了。
そして結果は・・・・・・「問題なし!」
いったい、何だったんだ~~???????
医療機関で未知なる体験をしただけの1日であった。
羞恥心が先行し、新しい自分は発見できませんでした(爆)
医療機関で未知なる体験をしただけの1日であった。
羞恥心が先行し、新しい自分は発見できませんでした(爆)
PS:もうこんな記事は書きたくありましぇん!健康がなにより!
