詳しくはこちら「募集はもう止んでいる。」
昨日はJAXAの密室空間実験について書いたが、翌日のブログアクセス数には影響がなかった。
世の中で話題にあがっている事柄についてブログを書いたつもりだった。
話題に便乗してアクセス数を稼ごうとしていたのがバレバレだったのか、
はたまたもうすでにJAXAの閉鎖環境実験公募は古い話題へと変わってしまったのか。
読者のみなさん、どうぞ私の浅はかさをあざわらってください。そうしてもらえれば幸いである。
夢をみた。これを初夢というのかな?
何日の夜に見た夢を初夢というのかがわからない。
2日の朝目覚めた時に覚えていた夢を今回のブログでは「初夢」と定義する。
私は誰かに会う予定があったのか、誰だか分からない人とエレベーターに乗っていた。
エレベーターは全面が透明の素材でできていて、高所恐怖症の私は胸がキューとなった。
(実際にキューとなったのは、胸ではなくお尻の穴だったが。)
エレベーターはどんどん上昇した。動きはそれほど速くなかった。
高層ビル等のエレベーターはあっというまに目的地に到着するが、
私が乗っていた透明のエレベーターは5階建てマンションにあるような、ゆっくりとしたスピードだった。
エレベーターが上昇し終えた。地上30メートルほどの高さだった。
だが本当の高さなんてわからない。だがおそらくはそのぐらいだったろう。
私は一度、消防署ではしご車に乗せてもらったことがある。その時に高さ30メートルを体験させてもらった。
透明なエレベーターから下を眺めた時の恐怖心はその時のそれに近いものがあったから、
おおよそ地上30メートルと言っても差し支えないはず。
私はエレベーターの扉が開くのを震えながら待っていたが、次の瞬間予想外のことが起こった。
エレベーターが横に平行移動を始めたのだ!
この移動スピードも先ほど上昇した時と同様の速さだった。
横に動くエレベーターなんて今まで生きてきた中で聞いたこともなかったから驚いた。
同乗した人と顔を見合わせたが、やはりその人も戸惑っていた。
しかしその人はすぐに落ち着きを取り戻していた。
(ちなみに私とその人との会話は一切なかった)
エレベーターの平行移動がもうじき終わるような雰囲気を醸し出した頃、同乗者がエレベーター内でふざけだした。
激しく揺れる透明の箱の中で私は狼狽した。
エレベーターが目的地に到着すると同乗者のおふざけはさらに勢いを増した。
すると、エレベーターそのものがグラグラしだした。
たちまちエレベーターが地上30メートルからまっさかさまに墜落してしまった。
ここで目が覚めた。
起きた時、私は動悸が止まらなかった。
全力疾走後の拍動と同じぐらい心臓が動いていた。
耳を澄ましていないのに心臓弁の開閉音が聞こえた。
私が心臓の持病を持っていないからよかったものの。。。
将来私は心理性狭心症かなんかで亡くなるんだろうな。
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本日は夢(JAXA)と夢(初夢)の話をさせていただきました。時間のある方、夢診断をしてはもらえませんか?
最後までご覧いただきありがとうございました。お疲れ様です。