3号のカスタム日誌
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カスタム打ち合わせ。

いや...、数ヶ月ぶりのブログ書きこみです(w ほとんど放置プレイ状態..( ̄▽ ̄*)ゞ


ということで、来週車の詳細の打ち合わせをしてくることとなりました。


お店で直接。なんで、こまかいパーツとかの支払いを済ませてしまおうと考えています。


問題は駆動系パーツの選定。 パワーユニットの詳細がまだなんで、かなりの変更もありそうです・・・ ( ̄▽ ̄;)あはは・・

携帯用HP 新規開店しました(笑)

 ということで、タイトル通り、携帯用のHPを開設しました。 よろしくお願いします。  基本的には、PC版と同じく、カスタムメインになりそうです(笑)   http://my.peps.jp/madbutterfly



だいたい、こんな内容で...

いろいろとエンジンチューニングについて考えましたが、ターボ化についてはやめようと考えています。エンジンの耐久性の問題等々。まぁ、低速での加速はアップするんでしょうが、そこまで使わないかなということで。(とは書いているものの...、本当は、経費の問題なんですけどね 笑 )


代わりに..というわけではありませんが、駆動系・吸排気で多少つめていこうと思います。


サージタンク、エキマニ、ビッグスロットル等々。


ATSのLSD、カーボンクラッチも。


ボディは、ロワアーム、ロワアームバーは組んでおきたいですね。


ロールケージはどうしようかな。





雪道ドリフト??

最近では、気温の低さから路面もすっかり凍結して、雪道ドリの季節となりました♪

かんりにんは、最近車自体ほとんど乗らない日々が続いてますので、全然なんですけどね(笑)


一昨日、トラックから荷物を搬出しているところ、1台の白のエボⅧが。駐車場でプチドリしてました(笑)

ただのターンですが( ̄▽ ̄*)ゞ しかも、子どもを後部座席に乗せて送ってきたとこらしかったです。


あれは車酔いしそうですねil||li_| ̄|○ il||li

しかも、他にも車いて危ないし。


ドリフトは、誰もいない峠に行って滑ってきましょう (笑) ( ̄ ー ̄ ) 


JT AUTO STYLE

えーと...、タイトルで何??と思うと思いますが、本国でエアロパーツ等を販売している会社なんです。


日本では、EK4フェリオのEVOバンパーをつけた車がいますが、すごいインパクトがあります。

スポーツ・コンパクト・スタイルに、何故にラリー車の ランサー・エボリューションタイプのエアロ??とかって、私かんりにんも思うのですが、これが実に「カッコイイ」わけなんです♪


まぁ、グラベルでドリフトかけたりするわけではないですけれども、あの迫力はいいですよね~♪

あのエアロだと、冬場はたぶん割ってしまいそうです(-「-) 


ここら辺は、冬場の悪天候の関係もあり、現在のRISINGエアロを組んでからもいろいろと考えていたところなんですが、国内に JT AUTO のEVO2 の在庫が確認できました。


EVO4 のR34 、張り出しの強いEVO5 もあるのですが、EVO2タイプの、あの「デカフォグ」は魅力的です。 


「ランボドアキット」等も取り扱っていますので、個人輸入にトライしたい方は、ぜひアクセスしてみてくださいね♪ 


JT  AUTO STYLE    http://www.jtautostyle.com/

カスタム オーディオ② デッドニング加工

 すっかり書き込んだつもり..でいましたが、見事に消えていました(笑)ということでも、改めて書き込みたいと思います。

 「デッドニング」.、恐らく一般のかたがたは、ほとんど耳にしない言葉かと思われますが、カスタムオーディオに限らず、「良い音」を車で楽しむためには、重要な加工です。

 一般的には「防振加工」ともいわれ、スピーカーの音を上げたときの振動を防ぐことにより、音質の向上を目指しますが、車本体の振動の防止や、外部からの雑音を遮断することにより、オーディオの本来の音質を最大限引き出すための加工全般を指す場合もあります。 


 後者のように加工が出来れば、一番良いかと思いますが、ほとんどの場合は前者のような加工が多いかと思われます。なにせ、けっこうお金がかかりますからね(笑)


 車のスピーカーは、ドアや後部座席後ろの棚あたりに埋め込んでいる場合が多く、「一体化」した構造となっているため、特に防振加工が重要となってくるわけです。


 ちなみに、かんりにんの車は、サイドポケットに物がたくさん入っているため、防振も何もあったものではありません しかも、トランクのウーファーの出力が大きいため、外にいると、すごいビビリ音が..。

 

 お金がないので、いろいろといじれませんが、余裕のある方は、一通りの作業を行った方がいいかももしれませんね

 

カスタム オーディオ3 (エンクロージャー)

 サヴ ウーファーを組むときに行う技法です。 通常のスピーカー(ツイーター、コアキシャル等)は、ドアパネルや、後部座席後ろに埋め込みますが、ウーファーは「エンクロージャー」というボックスにスピーカー本体をおさめて、車に乗せます。

 

 4ドアや2ドアでは、トラクルームに、ボックスカーはそのままラゲッジに収めるそうですが、特にボックスタイプの車は、低音域が不足するため、ウーファーは必要不可欠だそうです。

 

 エンクロージャーとは、密閉された空間という意味がありますが、平面バッフル(インナーバッフルの項参照)が無限に大きければ音波がバッフルの端を回ってくる事は無いが、現実的ではないので、段々と発展して箱型になり、密閉された空間になったものらしいです。(エンクロージャー=英語では密閉するの意)

 エンクロージャーは、ウーファーボックスとも呼ばれるが、加工に使う材料は、MDFボードなどの、ホームセンターで販売している資材を買ってきて、ジグソー等の電動工具を使用して加工することもできる。

 要は、スピーカーに合った大きさに穴あけができれば良いということになります。

 最近のカスタムブームで、FRP素材のワンオフメイクによるオーディオメイクもかなり増えており、必ずしも「ボックス形状」というわけでもなくなってきました。 (お金かけてますよね~!)

 スポコンメイクでも、インテグラやFD3S等の3ドアノッチバック車のリアスペースをうまく利用して、外向けオーディオに仕上げるユーザも多数いますね。

  バニングの、リア全面スピーカー...のようなのは、圧倒されます(笑)

  あれだと、オーディオのみで300~500万コースが当たり前らしいです。il||li_| ̄|○ il||li

カスタム オーディオ

 ということで、今日はカスタムオーディオについて、ちょこっと書いてみます ほとんどの方は、運転しているとき、普通に音楽が聴ければ..と考えているかと思います。でも、それが正解かも知れません(笑)


 しかし、一度オーディオのカスタムにハマると、いろんなものをつけたくなります。 

ご存知の方も多いかと思いますが、「純正」のカーオディオのヘッドユニットは、社外品と比べて音質が良くありません。それでも最近のものは良くなってきているとは思うのですが。


 要は、CDやMDにもともと入っているデータを正確に出力できるか否かということになります。いわゆる「後付け」する社外品のヘッドユニットの方が、その機能に優れているのです。


 ヘッドユニットの交換は、自分でも出来る方もいると思いますが、ショップでお願いしても、1時間程度で交換することが出来ます。配線はそのままに、ヘッドのみの交換となりますが、音源のデータをより忠実に・信号数を省略することなく再生できるので、音質も格段に向上するわけなんです。


 次のステップは、最近流行している「5,1ch」等のオーディオセッティングです。場合により、スピーカー数の増加(交換等もアリ)や、サブウーファーを組み、「クロスオーバー」をかけることによって、より適正に、音の高さに合ったスピーカーから、音が再生されます。


それまでは、ムリに合わないスピーカーで再現していたので、当然音質は向上するはずです。


>ご自分で純正品から社外品へと交換される場合は、ヘッドの大きさに注意して、サイズが合わないものにはアダプターを用意されることをおすすめします(*^-^*)



>なお、予算的に余裕があるようであれば、スピーカーによる振動を防いで音質を向上させる「デッドニング」加工もしてもらいましょう。 → つづく..。




トラック

 ということで、お題の通り最近トラックを運転しています。 まぁ..、仕事関係ではありますが。 決して本業というわけではございません(笑) しかし、これがまた調子が悪くって、いろいろとトラブルが続出でございました。回転が一向にさがらず、3速しか使えなかったり、チョークが効かなかったり....等々。 いや~、あんな回転数で走行したことなかったので、少々恐かったです( ̄▽ ̄*)ゞ 雪道では、後輪が思いっきり空転してましたね。進まないこと進まないこと。 交差点と小道は、しんどかったですね~。


ビバ☆整備点検!!! 特に大型車両は..il||li_| ̄|○ il||li



フェィス

シビッククーペ  


ちなみに、ブログの右にある画像は、かんりにんのEJ1(現在の姿)です。

かなり..、地面スレスレっぽいですね


純正のエアロは、同色塗装をして、冬場用の保存してあります(笑)