朝ごはんは小龍包。
すぐ近くの交差点にあるお店「良鷹」は夜勤明け朝ごはんの定番になっている。
鮮肉小龍包:6個6元
香菇青菜包:1個1.4元
鮮肉小龍包は丸くこねた豚肉と肉汁がたっぷり入っている。
おいしい。6個もあると飽きるけど。
蟹肉入りのやつもあって、それは6個12元と倍のお値段がするけど、さらにおいしい。
香菇青菜包は椎茸と青菜まん。みじんぎりにした椎茸、青菜、あと干し豆腐が入っている。
大きめで1個ずつ売られている。
今日初めて食べてみたけど青菜がたっぷりでおいしかった。
生煎もおいしい。焼き小龍包。
外がかりっとして中は肉汁がつまっている。
4個で4元くらいだったかな。
中国語は難しい。
でも、ひとつの漢字の読み方がひとつだけなのはとてもありがたい。
「青島(チンタオ)」と「菜単(ツァイダン)」が言えれば「青菜(チンツァイ)」も言える。
日本語はそうはいかない。
「青春(せいしゅん)」と「野菜(やさい)」が言えたからといって「青菜(あおな)」が言えるわけではない。
書かないとわからないかなーと思ってたけど、「香菇青菜包」って言ったらちゃんと買えた。
ぱくぱく食べてたら写真を撮り忘れた。
朝ごはんはあと、飲むヨーグルト(キウイ+キュウリ味)。
キウイとキュウリ。まず見ない組み合わせだ。
確かに名前は似てるよね、と思ったけどそれは日本語だけの話だろう。
味はすっきりしていて意外とおいしい。飲むヨーグルトはみんな好きなようで、いろんな種類がある。
一眠りして、晩ご飯は牛肉拉麺のお店。
昨日の昼も夜もここだったので、かなりのリピート率。
顔を覚えられたらしく、注文すると「打包?(持ち帰り?)」と聞いてくる。
今日はお店で食べることにする。

兰州(蘭州)は西北の地域で、確かに中国の同僚のなかでも北方出身の子が特に好んで食べているようだ。
「民族特色」が看板だけあって、民族色あふれる店員さん。イスラム教徒らしいスカーフと帽子。

今日の注文は、昨夜出前を頼んだとき中国の同僚が食べていておいしそうだったやつ。
木耳炒肉面。
黒きくらげ、白きくらげがたくさん入っている。あとは赤と緑のピーマンと肉。

盖浇面という、汁なしの太めの麺の上に具材が乗ってるやつ。
日本の麺に近いコシがあっておいしい。湯麺だとすぐ柔らかくなっちゃうけどこれなら大丈夫。
昨日食べた葱爆羊肉面もおいしかったなぁ。焼いて皮をむいた葱がたくさん入ってた。「爆」は「炙る」とかそういう意味だと中国の子たちに教えてもらった。
その後、緑豆餅再訪。
あいかわらずおいしい。ああ満腹。
今日の日記で「おいしい」が何回出てきただろう?
1日これだけ食べて、全部あわせても500円を切るコストパフォーマンス、すばらしい。
すぐ近くの交差点にあるお店「良鷹」は夜勤明け朝ごはんの定番になっている。
鮮肉小龍包:6個6元
香菇青菜包:1個1.4元
鮮肉小龍包は丸くこねた豚肉と肉汁がたっぷり入っている。
おいしい。6個もあると飽きるけど。
蟹肉入りのやつもあって、それは6個12元と倍のお値段がするけど、さらにおいしい。
香菇青菜包は椎茸と青菜まん。みじんぎりにした椎茸、青菜、あと干し豆腐が入っている。
大きめで1個ずつ売られている。
今日初めて食べてみたけど青菜がたっぷりでおいしかった。
生煎もおいしい。焼き小龍包。
外がかりっとして中は肉汁がつまっている。
4個で4元くらいだったかな。
中国語は難しい。
でも、ひとつの漢字の読み方がひとつだけなのはとてもありがたい。
「青島(チンタオ)」と「菜単(ツァイダン)」が言えれば「青菜(チンツァイ)」も言える。
日本語はそうはいかない。
「青春(せいしゅん)」と「野菜(やさい)」が言えたからといって「青菜(あおな)」が言えるわけではない。
書かないとわからないかなーと思ってたけど、「香菇青菜包」って言ったらちゃんと買えた。
ぱくぱく食べてたら写真を撮り忘れた。
朝ごはんはあと、飲むヨーグルト(キウイ+キュウリ味)。
キウイとキュウリ。まず見ない組み合わせだ。
確かに名前は似てるよね、と思ったけどそれは日本語だけの話だろう。
味はすっきりしていて意外とおいしい。飲むヨーグルトはみんな好きなようで、いろんな種類がある。
一眠りして、晩ご飯は牛肉拉麺のお店。
昨日の昼も夜もここだったので、かなりのリピート率。
顔を覚えられたらしく、注文すると「打包?(持ち帰り?)」と聞いてくる。
今日はお店で食べることにする。

兰州(蘭州)は西北の地域で、確かに中国の同僚のなかでも北方出身の子が特に好んで食べているようだ。
「民族特色」が看板だけあって、民族色あふれる店員さん。イスラム教徒らしいスカーフと帽子。

今日の注文は、昨夜出前を頼んだとき中国の同僚が食べていておいしそうだったやつ。
木耳炒肉面。
黒きくらげ、白きくらげがたくさん入っている。あとは赤と緑のピーマンと肉。

盖浇面という、汁なしの太めの麺の上に具材が乗ってるやつ。
日本の麺に近いコシがあっておいしい。湯麺だとすぐ柔らかくなっちゃうけどこれなら大丈夫。
昨日食べた葱爆羊肉面もおいしかったなぁ。焼いて皮をむいた葱がたくさん入ってた。「爆」は「炙る」とかそういう意味だと中国の子たちに教えてもらった。
その後、緑豆餅再訪。
あいかわらずおいしい。ああ満腹。
今日の日記で「おいしい」が何回出てきただろう?
1日これだけ食べて、全部あわせても500円を切るコストパフォーマンス、すばらしい。