Note to Self

Note to Self

エンタメヲタクの呟きをメモしてく備忘録。

Amebaでブログを始めよう!
なんかいろいろありましたよ、9月10月(笑)

ヨースケコースケの予想の斜め上に最高なライブから
パワーアップしたイナズマで音楽を楽しんだかと思いきや、
一番近い存在のばあちゃんが亡くなって、
県外仕事があって、
主催のイベント運営や告知ごとの動きやらがあって、
兄弟の暴言と異常行動にかきまわされ、
怒涛の泊まり仕事を越えて、四十九日を迎えるという…

凄い波だったね。
波はジェットコースターだったね(違)

今の仕事は、親の死に目に会えないかもしれない仕事です。

実際、父親の死に目に私は立ち会えていません。
それでも、周りのフォローで休みを多めにいただいたり、
たくさんフォローをして頂きました…。
それに、結果的に死に目を見なくてよかったんじゃないかと
家族と話していたりするので、それはそれで、
そこまで後悔はしていませんしね。

今週はイベントの事後ケアも
ようやくひと段落を迎えようとしていて、
重ねて担当の仕事があるので、
夜まで作業質にこもりっきりになるかな、頑張ろう。
…ってなとこです。


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前回の記事から今までの間にまた随分とR&G熱が上がっていて、
こーすけさんだけだったのが、
すっかりゆうやさんやあきらさんも加わって、
更にいうとりゅうじもやっぱり気になっている次第。
ほら、さっそく月9に出ましたしね(笑)

これまでの積み重ねが、本人の力によって開花されていくさまを、
今、まさに見せて頂けているというような感覚なのです。

昔は本人たちの意思と関係なく事が進んでいくことも
多かったわけじゃないですか。
それが、経験とこれまでのご縁と
大人の世界で生きていくってことを含めて
やっと自分の手で道を刻み始めたというか、さ。
見守ってきた側から言うと、そんな感覚なのですよ(ナニサマ)。

「売れよう」「売れたい」って思って動いてる
ってことでもあるんですよね。

それって、ファンとしてすごく幸せな事だと思う。

ほんと、いろいろ苦労してて
まだまだ知名度が低い彼らにとっては、
これからの30代は大変な道やと思うけど…
応援していきたいと思うよ。


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大希くん、相変わらず舞台稽古に没頭しているようで何より(笑)

更新が減ると「あぁ、稽古大変なんだなぁ。」と思う日々です。

「タイム・フライズ」は1公演だけ、
とりあえず座席指定で確保してるんですけど、
その日にもう1公演見るかどうかというところで唸っています。

やっぱり710チケットでもう1枚取るかなぁ…

しかし、アメチャンを更新しなくなって久しいですな(笑)
あのお金分はちょっとなぁ…
11月になったばかりだからまだ考えるけど!

こういうの続けるイメージ無いから、
見る側としてはお布施と思うべきなのか…
個人的には、この辺のケアは事務所側からさせて欲しい、かな。

やらない子にはやらない子なりのアピールの仕方があると思うんで、
その辺は見極めて、ツールをうまく使ってほしいなぁと思います。


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某氏のバンドライブが大阪であるってんで、
突発的に大阪に行ってしまおうかどうしようか悩み中。

飛んで行って、夜行で帰ってくる
相変わらずあほなスケジュールなんだけど、
それでも行きたいって思っちゃう私は、
だいぶ頭がおかしいのかもしれない。