『常陸国総社宮』約1300年前の茨城県は常陸国と呼ばれ、最上の「大国」常世の国とも称され... この投稿をInstagramで見る 『常陸国総社宮』 約1300年前の茨城県は常陸国と呼ばれ、最上の「大国」常世の国とも称される憧れの聖地でした。 常陸国の中心地、国府があったのが旧茨城郡、現在の石岡市。茨城の県名はここに由来。倭武天皇(ヤマトタケルノミコト)が腰掛けたと伝わる「神石」があります。常陸国総社宮は、それぞれの律令国に鎮まる八百万の神々を国衙近くの一ヶ所に合祀した神社。 昔ながらの神社。 時空を超えて今と繋がる場所。 ひかるくんの御朱印帳がここのものなので一度はご挨拶にと思って行ってきました。 #常陸国総社宮 #ローカルガイド レベル6#神石#茨城県#ひかり Healing s-pace nay utaさん(@etsuko3nay_uta)がシェアした投稿 - 2019年Jun月21日am5時51分PDT