歴(こよみ) | 光の天導師悦子☆ヒーリングスペースナユタ☆宇宙の真理~千葉県野田市スピリチュアル

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天のことがらを伝え導く天導師(heavens navigator)
高野山大師協会光寿支部会員 
やさしい瞑想インストラクター
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☆メッセージのおしらせ
☆巡礼記録

歴注(れきちゅう)
全ての人に関わるその日の吉凶。

【十二直】(じゅうにちょく)
直をあたるといいます。

我が家のひかるくんが

『あたる』と

急にしゃべったので
はじめは易のことかと。
ところが

十二直の直を
あたるということに気づいた!
遅い((笑))

十二直は、、、

北斗七星の星の動きを
吉凶判断に用いたもの。

北斗七星が、北極星を中心にして
天球上を回転する動きを、
十二支や方位と組み合わせて十二直を配置。

その歴史は古くて、
飛鳥時代からといわれ
なんと、
1300年以上も用いられてきたということか?

なのに、、、

一般的には
六曜(大安など)の方が知られてる。

なのであえて

『あたる』

暦の意味を皆さんに届けたい!!!

ということで
今日から、始めま~す?!

【建(たつ):吉日】

万物を建て生じる日。

[吉]
建(たつ)の意味から
最吉日と、されています。

事始に良い日で、
神仏の祭祀・棟上・衣服の着初め、
婚礼・開店開業・新規事業の開始・
移転・旅行・に大吉。

[凶]
ただし、土木工事・屋敷内の動土
(土を動かす)・蔵開きは凶。 

via 悦子
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