おはようございます![]()
いつも読んでいただいてありがとうございます。
初めての方は、プロフィールもご覧ください。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
おはようございます、梅舟です![]()
筆者は、いつもひとつの占術しか使えない自分にイライラしていたことは、
このブログにも綴ってきた。
可能なら観相学を習得したかったのである。
手相と同じで、自分自身の中で、人の身体か表している情報ほど確かなものはない、
と強く感じたからである。
また、元々、東洋手相術は観相学の中の一部である。
しかし、悲しいことに観相学の基本中の基本である三質論を理解することが難しいのである。
文字として知識として、追いかけることはできるが、
講座の後で人の顔を観察しようとしても感覚的にわからないし、
理解できないのである。
初めて手相を学んだ時のようなドキドキした感じやワクワクした気持ちが沸き上がってこないし、
わかる、という感覚もなかった。
私にとっては非常に残念な結果であった。
観相学でさえこんな感じなので他の占術についても学んだが、
心から信じていない上に適性がないのだから、理解できる訳がないのである。
努力とか勉強とかいうよりも向き不向きの問題なのだろう。
改めて、占いを学ぶのにも向き不向きがあると実感した。
手相の場合は、何よりもすんなりと感覚的に、直感的に自分の身体に染み込んでくるものがあった。
ピンときたのである。
それなのに、その感覚や感情を素直に受け入れることができなかった。
それでも占術が少ない、と悩んでいた。
そんな時にお客さまに
「先生は社会福祉と法律を勉強されてたんですよね、それは手相家としての先生の強みですよね」と言われたのである。
確かに大学に通ったが、あまり勉強もしていなかったし、2回目は通信制の大学だった。
どこかに劣等感があり、屈折した感情を抱いており、
自分の強みだとは考えもしなかった。
また、お客さまの言葉を素直に受け入れることもできなかった。
本当に劣等感と屈折した気持ちが強いと思う。
本日も最後まで読んでいただいて、感謝!感謝!
フォローや、いいねを押していただけると嬉しいです。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
友だち追加よろしくお願します。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
過去のブログ記事をYouTubeで配信中。
ブログとは違った面白さが、ここにはある。
こちらの方もよろしくお願いいたします。
チャンネル登録、グッとボタンしてくれると
嬉しいです!!![]()
Facebookでも時々情報を配信しています。

